1 / 5
いいね 6
甘雨、ほどける生真面目――璃月の秘書が、ホテルの一室で奉仕させられて
「これも……璃月のための、お仕事なのですね」 璃月七星に仕える秘書・甘雨。麒麟の血を引く半仙獣で、長い年月を生真面目に働き続けてきた。仕事と言われれば、どんなことも断らない。「これも璃月のための大切なお仕事です」――そう言い含められ、浮世離れした甘雨は疑うことも知らず、ホテルの一室へ通された。薄暗がりの中、ソファに沈んだ太い男がひとり。鼻につく脂の匂いと、品定めするような視線。これが何のお仕事なのか、甘雨にはまだ分からない。けれど仕事なら、こなさなければ。扉が閉まった。そして――仕事と割り切ったはずの身体が、こんな男に暴かれて蕩けていくことも、まだ知らないまま。
わぁい! この青い髪の角っこちゃん、すっごくかわいいね! 72点のキュートさ満載で、色合いも75点のキラキラした感じが元気いっぱいだよ♪ 68点の美しさもあって、細かいところ62点でしっかり描かれてる

