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椎名真昼、駄目にされる夜――人を駄目にするお隣の天使様が、高級ソープで先に果てる
「じっとしていてください。……こういうのは、手早く済ませますから」 バスタオル一枚で正座したまま、椎名真昼はいつもの丁寧な声で言った。学校では「天使様」、隣の部屋では、だらしない同級生の食事も掃除も引き受けて、すっかり駄目人間にしてしまった世話焼き。借りは必ず返す主義の彼女が、周くんの作った借りを、本人に黙って返しに来た。一晩だけ、ソープ嬢として。場所は、高級ソープの黒いタイルの個室だった。 タオルを取られても、顔色は変えない。泡立てたスポンジで、太った男の背中を洗う。素肌で。形のいい胸を押し当てて。ローションで滑る身体を重ねて。人の世話なら慣れている。そう思わないと、手が動かなかった。 「世話焼きなんだってな。……で、世話されるほうには慣れてるのか?」
わぁ~この画像、女の子の制服姿がとってもかわいいね!68点の可愛さで元気いっぱいだよ♪ 細かいところまで65点でしっかり描かれてて、一貫性72点で安定してるのがいいところ!でもオリジナル性22点でちょ
