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何だお前…雑魚のくせにダンジョンに挑んだのか?

冒険者なら誰もが夢見るダンジョン踏破。 地下10階からなるこのダンジョンは既に踏破された後で、 マップや出現モンスターもほとんど解析されている。 初心者冒険者がダンジョン攻略を手軽に体験できると噂され、 初心者冒険者が大量に踏み荒らしたことでダンジョンとしての機能をなくしたとされて早10年。 そんな地下へ続くダンジョンの第2層。 廃墟のようなダンジョンだが、僕もダンジョンを踏破してみたい。 そんな思いを胸に迎えた最初の戦闘。 相手はスライムのようだ。 少女のような見た目をしているが、スライムはスライム。 いくぞ! 僕は剣を引き抜いて袈裟斬りを放つ。 肩から斜めに両断し、斬られた上半身が床に落ちて液体になる。 やった! 僕は勝利の余韻に浸りながら剣を収める。 初勝利ということで口元が緩む。 大きく万歳して喜んでいたら、 何かに足を払われて転倒した。 大の字のまま床に打ち付けられ、 手足を拘束される。 スライムだった。 僕を可哀そうな人とでもいうような目で見下ろしている。 彼女の触手が伸び、硬質化した先端で僕の腹部に強烈な衝撃を与える。 その一撃で僕の意識は遥か彼方へと消えていった。

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スライム娘シリーズ

魅力的なスライム娘たち

これって着てる意味あるの?あなたって、こういうの本当好きよねぇ…
これ以上は見ちゃダメ♡あっちに行ってね
どうぞこちらへ。マッサージをして差し上げますよ
今日も無口なんですね。あなたはいつもまねっこばかりです
あの、あんまり私を見ないでください…
ふんっ、勘違いしないでよね!
妾の美しさを後世に残したいとな?うむ、よきにはからえ
ああ、なんて可愛いのかしら。食べてしまいたいくらい
クハハ、どうして怯えている?…貴様、アンデッドは初めてか?
森に取り込まれるなんてイヤ!誰か、誰か助けて!
大きくなりたいとは言いましたが…限度ってものがありますよね?
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どうしたの?迷子になっちゃったの?
ああ、私を助けに来てくれたのね!本当に嬉しいわ
あら、またご指名ですのね。本日もたっぷり搾って差し上げますわ
ねぇ、お願い…早く続きを…
あなた強いのね…いいわ、あなたの好きにして

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AI使って日々勉強しながら描いてます。 マイページが見れなくなったので投稿控えます。 pixiv: https://www.pixiv.net/users/11359435 Fantasfic: https://fantasfic.fun/circles/2673

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