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どうしたの?迷子になっちゃったの?

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2023年07月24日 15時00分
対象年齢:R18
スタイル:イラスト
デイリー入賞 22 位
ウィークリー入賞 93 位

数日森をさまよっていたら、スライムに遭遇した。 ぼろぼろの僕の姿を見て、心配してくれたのか優しい言葉をかけてくれる。 迷子なのはそうなんだけど、そんなことよりもお腹が空いたし、喉も乾いた。 僕が飢えた目つきで彼女を見ると、 彼女は合点がいったようで、触手をこちらに伸ばしてきた。 その触手を避けることもできず、僕は尻餅をついて転んでしまった。 彼女の透明な触手から、蜂蜜のような粘液が零れ落ちる。 その粘液はとろりと糸を引いて、触手の先から僕の口へと入る。 甘い。 花の蜜のように甘くてすっきりした味わいが広がっていく。 飢えて乾いた体に染み渡る。 一瞬で僕はその味の虜になった。 気付けば僕は我慢できずに、伸ばされた彼女の触手を口に咥えて吸っていた。 その様子を彼女は母性を感じさせるような優しい微笑みで見守ってくれていた。

シリーズ
スライム娘シリーズ

魅力的なスライム娘たち

これって着てる意味あるの?あなたって、こういうの本当好きよねぇ…
これ以上は見ちゃダメ♡あっちに行ってね
どうぞこちらへ。マッサージをして差し上げますよ
今日も無口なんですね。あなたはいつもまねっこばかりです
あの、あんまり私を見ないでください…
ふんっ、勘違いしないでよね!
妾の美しさを後世に残したいとな?うむ、よきにはからえ
ああ、なんて可愛いのかしら。食べてしまいたいくらい
クハハ、どうして怯えている?…貴様、アンデッドは初めてか?
森に取り込まれるなんてイヤ!誰か、誰か助けて!
大きくなりたいとは言いましたが…限度ってものがありますよね?
2
どうしたの?迷子になっちゃったの?
ああ、私を助けに来てくれたのね!本当に嬉しいわ
あら、またご指名ですのね。本日もたっぷり搾って差し上げますわ
ねぇ、お願い…早く続きを…
あなた強いのね…いいわ、あなたの好きにして

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