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ああ、私を助けに来てくれたのね!本当に嬉しいわ

竜に丸呑みされて死を覚悟した。 食道を滑り落ち、何か柔らかいものの上に落ちた。 胃の中で待っていたのは、まさかのスライム。 他には何も見当たらない。 見た目は可愛いけど、凄いニオイがするな。 結構長い期間ここに閉じ込められているのかもしれない。 とにかく消化されてしまう前にここから出たい。 食道に戻るなんてもうできない。 悪いけど、スライムに構っている時間はないし、 脱出するには腸を伝うしかなさそうだ。 着いて来たければ好きにすればいい。 出口は想像したくないな…

シリーズ
スライム娘シリーズ

魅力的なスライム娘たち

これって着てる意味あるの?あなたって、こういうの本当好きよねぇ…
これ以上は見ちゃダメ♡あっちに行ってね
どうぞこちらへ。マッサージをして差し上げますよ
今日も無口なんですね。あなたはいつもまねっこばかりです
あの、あんまり私を見ないでください…
ふんっ、勘違いしないでよね!
妾の美しさを後世に残したいとな?うむ、よきにはからえ
ああ、なんて可愛いのかしら。食べてしまいたいくらい
クハハ、どうして怯えている?…貴様、アンデッドは初めてか?
森に取り込まれるなんてイヤ!誰か、誰か助けて!
大きくなりたいとは言いましたが…限度ってものがありますよね?
2
どうしたの?迷子になっちゃったの?
ああ、私を助けに来てくれたのね!本当に嬉しいわ
あら、またご指名ですのね。本日もたっぷり搾って差し上げますわ
ねぇ、お願い…早く続きを…
あなた強いのね…いいわ、あなたの好きにして

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AI使って日々勉強しながら描いてます。 マイページが見れなくなったので投稿控えます。 pixiv: https://www.pixiv.net/users/11359435 Fantasfic: https://fantasfic.fun/circles/2673

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