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いいね 7

ボクを甘く見てたでしょ?残念でした!それじゃ、いただきまーす!

7

2023年07月03日 17時00分
対象年齢:R18
スタイル:イラスト
デイリー入賞 3 位
ウィークリー入賞 46 位

可愛らしいスライムがニコニコ笑顔を向けてくれたので、 敵意はないものだと思って何の警戒もせずに近寄って声をかけてみた。 それがいけなかった。 スライムは地中から触手を伸ばして僕の手足をあっという間に拘束した。 ここのところ友好的なスライムとの接触が多かったというのもあり、 完全に絡め取られるまで何が起きたのが全く理解できなかった。 こうなってしまった以上武器も手に取れない。 考えているうちに、少しずつ触手から溶解液が分泌されて服が溶かされていく。 初めて恐怖で背筋が凍った。 僕はここまでなのか…

シリーズ
スライム娘シリーズ

魅力的なスライム娘たち

これって着てる意味あるの?あなたって、こういうの本当好きよねぇ…
これ以上は見ちゃダメ♡あっちに行ってね
どうぞこちらへ。マッサージをして差し上げますよ
今日も無口なんですね。あなたはいつもまねっこばかりです
あの、あんまり私を見ないでください…
ふんっ、勘違いしないでよね!
妾の美しさを後世に残したいとな?うむ、よきにはからえ
ああ、なんて可愛いのかしら。食べてしまいたいくらい
クハハ、どうして怯えている?…貴様、アンデッドは初めてか?
森に取り込まれるなんてイヤ!誰か、誰か助けて!
大きくなりたいとは言いましたが…限度ってものがありますよね?
2
どうしたの?迷子になっちゃったの?
ああ、私を助けに来てくれたのね!本当に嬉しいわ
あら、またご指名ですのね。本日もたっぷり搾って差し上げますわ
ねぇ、お願い…早く続きを…
あなた強いのね…いいわ、あなたの好きにして

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AI使って日々勉強しながら描いてます。 マイページが見れなくなったので投稿控えます。 pixiv: https://www.pixiv.net/users/11359435 Fantasfic: https://fantasfic.fun/circles/2673

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