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ぷるぷる…

8

2023年06月17日 11時00分
使用モデル名:StableDiffusion
対象年齢:R18
スタイル:イラスト
デイリー入賞 3 位
ウィークリー入賞 58 位

まあ、見た感じ敵意はなさそうだし放っておいてもいいか。 僕が踵を返すと服の裾を掴まれた。 振り返ると、 スライムは こちらが みがまえるまえに おそいかかってきた! スライムの こうげき! ぼくに 2の ダメージ!! ぼくの こうげき! スライムに 10の ダメージ!! スライムを やっつけた! ぼくは 1ポイントの けいけんちを かくとく! 1ゴールドを てにいれた! なんと スライムが おきあがり なかまに なりたそうに こちらをみている! なかまにしてあげますか? →はい  いいえ スライムが なかまに くわわった!

シリーズ
スライム娘シリーズ

魅力的なスライム娘たち

これって着てる意味あるの?あなたって、こういうの本当好きよねぇ…
これ以上は見ちゃダメ♡あっちに行ってね
どうぞこちらへ。マッサージをして差し上げますよ
今日も無口なんですね。あなたはいつもまねっこばかりです
あの、あんまり私を見ないでください…
ふんっ、勘違いしないでよね!
妾の美しさを後世に残したいとな?うむ、よきにはからえ
ああ、なんて可愛いのかしら。食べてしまいたいくらい
クハハ、どうして怯えている?…貴様、アンデッドは初めてか?
森に取り込まれるなんてイヤ!誰か、誰か助けて!
大きくなりたいとは言いましたが…限度ってものがありますよね?
2
どうしたの?迷子になっちゃったの?
ああ、私を助けに来てくれたのね!本当に嬉しいわ
あら、またご指名ですのね。本日もたっぷり搾って差し上げますわ
ねぇ、お願い…早く続きを…
あなた強いのね…いいわ、あなたの好きにして

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AI使って日々勉強しながら描いてます。 マイページが見れなくなったので投稿控えます。 pixiv: https://www.pixiv.net/users/11359435 Fantasfic: https://fantasfic.fun/circles/2673

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