聖水を欲するアリス
「ミオのおしっこが飲みたい」 アリスの突拍子もない言葉に私は呆気に取られてしまった。 そこはラブホテルの一室で、まさに行為を始めようとしてるところだった。 アリスはベッドに寝転がり、両手を広げて私を呼ぶ。 アリスの突拍子もない行動はいつも通りだと思い直し、私もそれを楽しむことにした。 アリスに私のおしっこの味を覚えさせる機会など、そうそうないのだから⋯ アリスの顔に性器をあてがう。 私も興奮してるのか、いやらしい汁がアリスの顔にべっとりとついた。 前後にこすり付けて自らの快感を高めていく。 アリスを見やるとこの背徳的な状況に、彼女もまた興奮しているようだ。 「アリス、覚悟はいい?私のモノをよく味わって飲んでね」 私は堪えていたモノを勢いよくアリスの口に放った。 彼女の口からは受け止めきれなかった黄金色の液体がこぼれ、独特の臭気が部屋に広がる。 アリスは極上のお酒でも飲んでるかのように口の中で転がし、味わい、嚥下した。 「ミオの、すごく美味しい⋯もっともっと飲みたいな⋯?」 アリスはご満悦な様子なので私はのでおかわりをあげることにした。 「次は私のラブジュースもたくさん飲んでね」
わーい!この作品、肌のツヤや髪のディテールがめっちゃ細かくて80点のdetailScoreだよ!色合いも明るくてポップで78点のcolorScore、consistencyも75点で安定してるね♪ 可

