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流れる汗、漂う匂い

誰もいない学校の体育館で私とミオはバレーボール(とは言ってもトスし合うだけなのだが)で身体を動かしていた。 ひとしきり遊んだのあとでふと思いついた事を口にする。 「ねえミオ!トスで先に落とした方が罰ゲームしない?」 柔らかな笑顔を浮かべたミオ頷き言う。 「じゃあ罰ゲームはこの場で出来ることを相手にしても良い、でどう?」 私はそれを聞き、力強く頷いた。 もとより提案しようとしてた案と同じなのだから。 いつもはミオに好き放題がされてるから、このゲームに勝ってミオをぐちゃぐちゃにするんだ! そして勢いよくボールは上げられた。 うなじに流れる汗を舐め取って行く舌の感覚が身体中に電流のように走る。 私とミオは床に座り、後ろからミオにハグをされる形だ。 お互いの火照った体温が、さらに身体を熱くしていく。 「アリスが言い出した事だから文句ないよね?」 ミオはいやらしい表情を浮かべながら顔を近づける。 自分でもわかる汗の匂いがミオに吸い込まれていき、私のブルマ中に手を入れてアソコを刺激する。私は快感に身体を震わせながら、しかしミオに身体を委ねる。 ミオは私に向き直して座り、上履きを剥いだ。 あたりに汗で蒸れた匂いが漂う。 ミオは間髪入れずに私の足を頬張る。 「アリスの味と匂い、凄くクラクラしちゃう⋯」 私はそれを見て、ミオに支配されてるのに支配している不思議な感覚に陥り、強い幸福を感じるのだった。 Pixivでも投稿してますが、ここでは初投稿です! 金髪の子が夏川アリス、黒髪の子が桜庭ミオです! よろしくお願いします!

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おしりを犯されるアリス
3
忘れられない快感
4
ベビードールの誘惑
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聖水を欲するアリス
2
小日向あかねの目覚め
服を脱ぐまで我慢できない二人
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小日向あかね
5
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絶頂のアリス
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電気アンマ
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流れる汗、漂う匂い
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コメント (1)

みみ&ここ

(みみ)みーつけた🩷

2026/08/24 13:42

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ニックネーム通りです! 素足履きとエロが合体した作品がなかなか見つからないので自分で作ってます! 同じ嗜好の人がいたら嬉しいです! コメントもらえるととても喜びます! Xアカウント↓ https://x.com/suasi_daisuki Pixivアカウント↓ https://www.pixiv.net/users/90165325

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