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服を脱ぐまで我慢できない二人
昼休み、二人は保健室に来ていた。 「今日は百合先生いないみたいだね、勝手に使っちゃおうかな」 アリスはイタズラな笑みを浮かべて扉を閉める。 二人とも火照った身体を重ね合い、ベッドに倒れ込む。 服を脱ぐことも無くパンティだけを脱ぎ捨てた。 どちらからともなく口づけ、舌を絡め合う。 「アリスのここからエッチな汁が溢れてくる⋯」 「ミオだって⋯!クリちゃんとクリちゃん合わせて一緒に気持ちよくなろ?」 二人はお互いに高め合っていく。 耐え難い快感が二人だけの世界に導いていく。 「ねえ、百合先生のペニバン使って⋯?ミオに挿れて欲しいの⋯」 引き出しからペニバンを取り出したミオは四つんばいの姿勢をとったアリスの性器にあてがう。 「アリス、腟内に挿入るね⋯?」 アリスの腟内をミオは犯していく。 愛おしく、かつ激しくアリスを責め立てる。 「ミオ⋯!私もう⋯!」 「我慢しちゃだめ!イッて!アリス!」 アリスは果て、ベッドに倒れ込んだ。 昼休みが終わる頃、二人の声は途切れることはなかった。
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