小日向あかねの目覚め
私はため息をつきながら廊下を歩いている。 休憩時間を職員会議に潰されてしまったためだ。 何度目か分からないため息をこぼしながら保健室の扉を開けた。 部屋の奥に目を移すと、ベッドに横たわる影が見えた。 「この子はたしか⋯小日向あかねちゃん⋯?」 ボーイッシュな外見をしているが、普通の女の子らしく爪を塗ったりするところがそそると巷では噂の子だ。 靴を履いたまま、無防備な表情を浮かべながら、穏やかな寝息をたてている。 「今日はこの子を食べちゃおうかな」 そしておもむろに服を脱ぎ捨て、彼女の制服に手をかける。 靴を除いて一糸まとわぬ姿になったところで彼女は目覚めた。 「先生!何してるんですか⋯!?」 「こんな所で寝こけてる貴方がイケないのよ?今日は私我慢できないから覚悟してよね?」 彼女の足を持ち上げ、舐める。 彼女の左足から靴がこぼれた。 彼女の芳ばしい香りが部屋を満たし、鼻腔をくすぐる。 しなやかな足指は綺麗に整えられ、彼女の足黒い肌にピンクのペディキュアが映える。 彼女の甘い蜜を夢中に舐め続けていると、彼女の顔が険しくなっていく。 「先生!そんなにされると僕⋯僕⋯!」 彼女の身体は震え、脱力した。 しかしその目は私を見つめる。 「先生、女の子同士ってこんな気持ち良いんだね⋯この世界を知っちゃったら私はもう⋯」 私はこの子を私の世界へ導いた責任を取らなければいけないなと思いながら、彼女にさらなる快感を与えていった。
わーい!女の子たちの表情とかわいい仕草がしっかり描けてて、ぴくたーちゃんもニコニコしちゃうよ♪ 色合いも明るくて元気いっぱい! でもポーズとかちょっとありきたりかも…? もっとオリジナルなアイデアで差
