thumbnail
いいね 5

…何でひどいことするの?…私、何もしないよ?

5

2023年07月15日 15時00分
対象年齢:R18
スタイル:イラスト
デイリー入賞 21 位

胸に穴をあけてやった。 物凄い早さで再生したなコイツ。 しかし、再生し終わってから声を上げるなんて、あまりにも反応が鈍すぎる。 ったく、核をぶち壊せばすぐに倒せるはずなのに。 スライムによって核がある場所が違う。 優秀な個体は自在に位置を変えることもできるらしい。 頭か胸を吹き飛ばせば大概核を破壊できるもんだがなぁ… そうこうしてるうちに、面倒な人間に見つかってしまった。 スライムの愛護団体とかいう狂気に満ちた連中だ。 相手は魔物なんだぞ? 魔物に家族を殺された人間は俺だけじゃない。 どうして魔物と仲良くしようなんて思うんだ。 そんなの無理に決まってるだろう。 「おい、お前!無抵抗のスライム相手に攻撃するんじゃない!」 ちっ、うるさい連中だ。 お前たちも家族を殺されれば考えが変わるだろうさ。 俺は一匹でも多く魔物をこの世から消してやるからな。 覚えておけよ…

シリーズ
スライム娘シリーズ

魅力的なスライム娘たち

これって着てる意味あるの?あなたって、こういうの本当好きよねぇ…
これ以上は見ちゃダメ♡あっちに行ってね
どうぞこちらへ。マッサージをして差し上げますよ
今日も無口なんですね。あなたはいつもまねっこばかりです
あの、あんまり私を見ないでください…
ふんっ、勘違いしないでよね!
妾の美しさを後世に残したいとな?うむ、よきにはからえ
ああ、なんて可愛いのかしら。食べてしまいたいくらい
クハハ、どうして怯えている?…貴様、アンデッドは初めてか?
森に取り込まれるなんてイヤ!誰か、誰か助けて!
大きくなりたいとは言いましたが…限度ってものがありますよね?
2
どうしたの?迷子になっちゃったの?
ああ、私を助けに来てくれたのね!本当に嬉しいわ
あら、またご指名ですのね。本日もたっぷり搾って差し上げますわ
ねぇ、お願い…早く続きを…
あなた強いのね…いいわ、あなたの好きにして

コメント (0)

143

フォロワー

480

投稿

AI使って日々勉強しながら描いてます。 マイページが見れなくなったので投稿控えます。 pixiv: https://www.pixiv.net/users/11359435 Fantasfic: https://fantasfic.fun/circles/2673

おすすめ