thumbnail
いいね 8

あらあら、娘がこんなに懐くなんて…あなたを信じてよかった

8

2023年07月05日 11時00分
対象年齢:R18
スタイル:イラスト
ウィークリー入賞 32 位

僕の大好きな水精さん…のお母さんみたいな精霊。 水精さんに母の日は母親に感謝する習慣があるという話をした時のこと。 自分にも母親がいるから、 感謝の気持ちを伝えたいということになった。 プレゼントを贈ることも考えたが、 色々と一緒に話し合った結果、 感謝の気持ちを手紙に書くことにした。 字なんて書いたことのない水精さんが、 母親に感謝を伝えるためだけに一生懸命覚えて練習した。 お世辞にもきれいな文字とは言えないが、 子供らしさとでもいうのだろうか、味があってとてもいいものに仕上がったと思う。 水精さんのお母さん的な存在とは一度だけ、 初めて契約を結んだときにじっくりと話したことがある。 大らかで柔和な感じが母性を感じさせるような笑顔を絶やさない女性だ。 きっと娘の成長を喜んでくれるはずだ。 水精さんと初めて会った思い出の場所へ二人で向かった。 急ぐ必要なんてなかったのに、 お互い足早になってるのが分かって顔を見合って笑ってしまった。 そんな僕たちを見て微笑んでいる女性。 彼女こそが水精さんの母親的存在だ。

シリーズ
スライム娘シリーズ

魅力的なスライム娘たち

これって着てる意味あるの?あなたって、こういうの本当好きよねぇ…
これ以上は見ちゃダメ♡あっちに行ってね
どうぞこちらへ。マッサージをして差し上げますよ
今日も無口なんですね。あなたはいつもまねっこばかりです
あの、あんまり私を見ないでください…
ふんっ、勘違いしないでよね!
妾の美しさを後世に残したいとな?うむ、よきにはからえ
ああ、なんて可愛いのかしら。食べてしまいたいくらい
クハハ、どうして怯えている?…貴様、アンデッドは初めてか?
森に取り込まれるなんてイヤ!誰か、誰か助けて!
大きくなりたいとは言いましたが…限度ってものがありますよね?
2
どうしたの?迷子になっちゃったの?
ああ、私を助けに来てくれたのね!本当に嬉しいわ
あら、またご指名ですのね。本日もたっぷり搾って差し上げますわ
ねぇ、お願い…早く続きを…
あなた強いのね…いいわ、あなたの好きにして

コメント (0)

143

フォロワー

480

投稿

AI使って日々勉強しながら描いてます。 マイページが見れなくなったので投稿控えます。 pixiv: https://www.pixiv.net/users/11359435 Fantasfic: https://fantasfic.fun/circles/2673

おすすめ