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R-18/10コマ) リズと柊吾、ラブホで10歳差セックス
https://www.aipictors.com/posts/815327 これの続きです。 ■■■ ホテルの部屋は、間接照明の淡い光だけが壁を照らしていた。 二人はすでに服を脱ぎ、ベッドの上にいる。リズは仰向けに横たわり、ピンクのウェーブヘアを枕に広げていた。豊かな胸が自然な重みで形を保ち、薄い陰毛が下腹部に控えめに見える。秘部はすでに熱を帯び、わずかに潤んでいた。 柊吾は彼女の脚の間に身を寄せ、掌で内腿を撫でた。肌は柔らかく、若い体とは明らかに違う熱と弾力がある。胸に触れると、掌全体に沈み込むような重みが伝わってくる。よく触れている細身の体とは、感触がまるで違った。言葉には出さず、ただ心の中でその違いを確かめていた。 「ん……触って」 リズの声は穏やかだった。柊吾の指が割れ目に触れると、ぬるりとした感触が指腹に広がる。すでに十分に準備ができていて、指を浅く入れると内側の粘膜が柔らかく締めつけてきた。小さな水音が静かに響く。 彼はゆっくりと指を動かし、リズの反応を見た。ライトブラウンの瞳が細くなり、吐息が少し乱れる。それでも表情は優しく、焦る様子はない。 「いいよ……もっと」 柊吾は指を抜き、体を重ねた。先端が熱い入り口に当たる。ゆっくりと腰を沈めると、ぬるりとした粘膜が亀頭を包み込み、奥まで飲み込んでいく。内壁は熱く、柔らかく、収縮するたびに彼を締めつけた。若い体の硬さではなく、成熟した包容力が、静かに伝わってくる。 リズは腕を彼の背中に回し、小さく息を吐いた。 「んっ……熱いね。若いってこういう感じ?」 少し天然っぽい問いかけだった。柊吾は短く答える。 「そうだよ」 恥じらうでもなく、普通に受け止めて動かし始めた。内側から溢れたものが結合部を濡らし、シーツに染みていく。ぬちゃ、ぬちゃ、と規則正しい音が部屋に溶ける。柊吾は深く突き入れ、角度を変えて奥を押し上げた。リズの内壁が一気に収縮し、脚が震える。 彼女の感情は激しく燃えるというより、静かに高まっていた。十歳下の青年の熱と硬さを、ただ優しく受け入れている。独占欲も焦りもなく、今この感触を味わうように目を細めた。 柊吾もまた、年上の女性の柔らかな内側と、意外なほどあっさりした受け入れ方を、淡々と受け止めていた。肌が擦れる感触、粘膜のぬめり、熱——そうした感覚に意識を向け、腰を動かし続ける。 クライマックスが近づくと、リズの中が強く脈打った。内壁が波打つように収縮し、さらに熱いものが溢れる。柊吾も深く沈めたまま熱を解放した。精液はコンドームの内側に留まり、外側には濡れた感触だけが残っていた。 しばらく、二人は動かなかった。 リズはゆっくりと息を整え、柊吾の額に落ちた汗を指で拭った。 「……あったかかったね」 声は、相変わらず優しく日常的だった。柊吾は彼女の横に身を寄せ、静かに頷いた。
わーい!ピンクの照明がとってもきれいで雰囲気バッチリだよ〜!カップルのキスシーンがかわいくて、服の質感もふんわり優しい感じが素敵♪ でもちょっと定番っぽいところが惜しいかも…?元気いっぱい褒めちゃうけ
オリジナルキャラのエロ画像

