ウルトラガール Mao
変身前:桐山 真緒(23)。「人間」である。「当局」の隊員。学生時よりエリートとして教育され、 「当局」へ配属される。誕生時より遺伝的経緯で「ある因子」を見出されており、 成人後本人合意の上で因子を強制発動・意図的に暴走させた結果、ウルトラマンの体を得るに至った。 この身体的特徴へ落とし込まれることは彼女の誕生当初より計画済であり、一種のデザイナーズ ベイビーだとも言える。非常時にも冷静で判断はとても速い。上司の命令は絶対だとする意志が 強すぎるきらいがある。幼少より空手の型を学び、今でも修練は欠かさない。 趣味はスイーツ作り。バストサイズが大きいのがかなりのコンプレックス。 ・・・全ては、外国人っぽい名前をした母方からの遺伝らしい。 変身後:ウルトラガール Mao。海外の機関では「Maoh」とも表記される。 伝統の?メガネ風パーツを模したものを装着して変身する。巨大化は「当局」により禁止。 地球上での活動時間は一回三分程度、それが近づくと額の発光部が紅く点滅。 一言で言うとあのウルトラマンのダウングレード。それを彼女の努力及び「当局」の フォローで補っている。頭部の刃部分は投げずにナイフとして使用。光線は頭部から 発する技(十二分に強力)のみで、腕を交差させる破壊的な光線技は使えない。 彼女の最大の武器は常なる冷静さと判断の速さである。 将来的にはライトセーバー風の武器が支給される予定。 性的な知識・経験にほぼ免疫が無く、変身態も本当は裸でいるようで 気が遠くなるほど恥ずかしいのだが、真緒としての態度には一切出さない。 「夜活動するウルトラマン?」に大変興味があるが、自分の活動は太陽が出ている 時間なので実地確認できず、少し悔しい思いをしている。真緒としての発声が可能。 ※彼女が作成された最終目的は「繁殖」(本人には知らされていない)なので、 ウルトラマン態で光の種族とも人間とも性交・繁殖が可能だと推測されている。 ただ子供がどういう資質になるかは全く不明。 大好きなお菓子は幼少期よりかわいい子グマの形をしたハリボーのグミ。 食後に5~6個口の中に放り込んでしばらく噛み続けるクセが未だに抜けない。 念願叶ってウルトラガール がおー☆に初遭遇した時、会話のやり取りの前から 理性を完全に失ったがおー☆にその体の全てを余す所無く味わい尽くされてしまった。 「にゃ~にゃにゃん♪うにゃん♪(あの時はごちそうさまでした 真緒さん)」 https://www.aipictors.com/posts/803962
