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破滅願望のはてに 1

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2023年12月25日 08時00分
使用モデル名:NovelAI
対象年齢:R18
スタイル:イラスト

「バレたら会社中の笑い者なのに」 あ、この声……同じ部署の○○さんだ。△△ちゃんもいるみたい……。 皆でお昼を食べに行くの、私も誘われてたけど、最近はずっと断ってばかり。 だって、私のお昼休みの居場所はここだもの。人目につかない、社屋の裏手。 誰も来ないのを確かめてから、こっそり下着を下ろすのが、お昼の日課。 一度試してハマってから、もう抜け出せなくなっちゃった。 だってどんなエッチよりオナニーより感じるんだもの。このスリル。背徳感。 バレたら会社中の笑い者になるんだって想像するだけで、 頭が真っ白になって、脚がガクガクして、オマ×コがとろとろになっちゃう。 ああ、一回イクだけじゃ物足りない。今日は少し見える位置に立とうかしら。 腰ヘコさせながら立ちオナしてるところを誰かに撮影されて、脅されて、 挙句の果てに肉便器にされるかも……。考えるだけでまたイっちゃう……。

【イラスト+ショートストーリーの世界】
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弱みを握られた保母さん。
いうこと聞きますから……こんなところでやめてください。
な、なんですか、あなたたち。ちょっと、近寄らないでください。彼はどうしたんですか。
放課後アルバイトの、ちょっとした困惑。
「あの、教授、これで単位をくださいますか……?」
逆らえない命令。
弱みを握られたハンバーガーショップの店員さん
スリルを味わっていただけなのに……これが露出の代償なの?
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ごめんなさい、ここに来ちゃいけないのはわかってたんですけど。
破滅願望のはてに 4
破滅願望のはてに 3
ここで裏切れば、これからも私を生かしておいてくれますか? ……あなたたちの肉便器として。
破滅願望のはてに 2
お願いします。ボートに乗せて。なんでもしますから。
いかがですか、東洋からいらっしゃったお客様?

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