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破滅願望のはてに 3

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2024年01月13日 10時12分
使用モデル名:NovelAI
対象年齢:R18
スタイル:イラスト

「男子トイレが、私の居場所」 ああ、隣に誰か入って来たみたい。 良かった。こんな臭くて汚いところで、ずっと待ってた甲斐があった……。 会社帰り、公衆トイレの男子個室にこっそり入るようになって、もう二ヶ月。 いまではすっかり、ここが私の居場所になっちゃった。 だって、すごきくドキドキするんだもの。息をひそめて様子をうかがってると やってきた男の人たちが何も知らずにおちんちんを出して、おしっこするの。 その姿を想像しながらオナニーするって最高……! あ,ダメ、エッチな声出ちゃった……外にバレちゃったかも……。 やだ、ノックされてる。どうしよう。いまドアを開けたらどうなるのかな。 確実に人生が終わって、もしかしたら皆さんから輪姦されるかも。 そう考えると、怖いけど、すごくゾクゾクする……。

【イラスト+ショートストーリーの世界】
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弱みを握られた保母さん。
いうこと聞きますから……こんなところでやめてください。
な、なんですか、あなたたち。ちょっと、近寄らないでください。彼はどうしたんですか。
放課後アルバイトの、ちょっとした困惑。
「あの、教授、これで単位をくださいますか……?」
逆らえない命令。
弱みを握られたハンバーガーショップの店員さん
スリルを味わっていただけなのに……これが露出の代償なの?
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ごめんなさい、ここに来ちゃいけないのはわかってたんですけど。
破滅願望のはてに 4
破滅願望のはてに 3
ここで裏切れば、これからも私を生かしておいてくれますか? ……あなたたちの肉便器として。
破滅願望のはてに 2
お願いします。ボートに乗せて。なんでもしますから。
いかがですか、東洋からいらっしゃったお客様?

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