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破滅願望のはてに 2

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2024年01月01日 08時00分
使用モデル名:NovelAI
対象年齢:R18
スタイル:イラスト

「誰が鍵を拾うかで、私の人生決まっちゃうんだ……」 な、投げちゃった鍵。自分で自分を柱に繋ぎ止めてる手錠の鍵を、目の前に。 囚われプレイが好きだからって、こんなふうに自分を外で拘束するなんて…。 目の前の鍵を誰かが拾って手錠を外しくてくれないと、私はずっとこのまま。 優しい人が拾ってくれれば、すぐに解放されるだろうけど、もしかしたら 性欲ギラギラの男が拾うかも。そしたら私、めちゃくちゃにされちゃう。 「外してほしかったら口だけで俺を満足させろ」とか 「仲間を呼ぶから全員に中出しされるまで解放しないからな」とか ああ、考えてるだけで、腰がムズムズしてオマ×コとろとろになっちゃう。 自分が救われるか弄ばれるかの運命を、偶然通り掛かる誰かに委ねるなんて。 頭が真っ白になるくらい興奮しちゃう……。

【イラスト+ショートストーリーの世界】
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弱みを握られた保母さん。
いうこと聞きますから……こんなところでやめてください。
な、なんですか、あなたたち。ちょっと、近寄らないでください。彼はどうしたんですか。
放課後アルバイトの、ちょっとした困惑。
「あの、教授、これで単位をくださいますか……?」
逆らえない命令。
弱みを握られたハンバーガーショップの店員さん
スリルを味わっていただけなのに……これが露出の代償なの?
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ごめんなさい、ここに来ちゃいけないのはわかってたんですけど。
破滅願望のはてに 4
破滅願望のはてに 3
ここで裏切れば、これからも私を生かしておいてくれますか? ……あなたたちの肉便器として。
破滅願望のはてに 2
お願いします。ボートに乗せて。なんでもしますから。
いかがですか、東洋からいらっしゃったお客様?

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