thumbnail

1 / 6

いいね 19

【R-18/6コマ】うちのこエレン、大学の先輩の下宿でセックス

6月の夕方、西日が薄いカーテンを通して部屋に差し込んでいた。 エレンは、写真部で同じ時間を過ごしてきた先輩の部屋にいた。2学年上の三回生。学科は違うが、部活ではよく顔を合わせる間柄だ。黒い短い髪を軽く揺らしながら、白いパーカーの袖をまくり、ベッドの端に腰を下ろしている。小柄で華奢な体が、あどけない顔との対比で妙に目を引く。 部屋には、テキストの類やタブレットとともに、現像した写真が雑然と置かれ、下宿らしい生活感が漂っていた。エアコンの低い音だけが規則正しく響き、二人の間に薄い緊張が混じる。 エレンはブラウンの瞳で先輩を見上げ、唇の端をわずかに緩めた。自分のペースを崩さない、余裕のある表情だった。少し動いた後の首筋から、若くて薄い甘い体臭がほんのり漂っていた。 「先輩、今日もこんなに早く呼ぶんですね。……もう我慢できないくらい、溜まってるんですか?」 丁寧な言葉の端に、からかうような余裕が滲む。自分のペースを崩さない彼女らしい口調だった。 先輩が近づくと、エレンはわずかに身を引き、唇の端を緩めた。 「顔、真っ赤ですよ。……今日もちゃんとゴムをつけてくださいね。中に出すのはなしです」 膝を床につけ、先輩のズボンに手をかける。ファスナーをゆっくりと下ろし、硬く熱を帯びたものを解放すると、彼女は先端に舌先を這わせた。ねっとりと舐め上げ、そのまま唇を大きく開いて咥え込む。熱い粘膜が即座に包み込み、柔らかく、しかし確かな圧で締めつけてくる。唾液が混じり、ぬるりとした感触が先端から根元へと伝わり、先輩の腰に小さく電流のような快感が走る。 貧乳の胸元がわずかに上下し、黒い髪が頬に張り付く。口内では、熱く脈打つものを舌で絡め、粘膜の内側を丁寧に擦り上げる。 「ん……ふふ。……先輩の、口の中で熱くて硬いです。……どうですか? 気持ちいいですか? もう少しで出しちゃいそうな顔してますよ」 上目遣いに様子を窺いながら、深さを変えていく。口腔の奥の柔らかい壁が先端を圧迫し、唾液の糸が唇の端から糸を引く。先輩は喉の奥まで咥えられるたびに、熱い粘膜の収縮を感じ、腰がわずかに震える。エレンは時折わざと動きを止め、唇だけを離して「まだ出さないでください。私の口でイキたいんですか?」と小さく囁き、焦らすように再び咥え直す。 十分に湿らせたあと、エレンは口を離し、ベッドに仰向けに寝そべった。黒い髪をシーツに広げ、脚を軽く開いて先輩を見る。 「……交代です。先輩も、私のここを舐めてください。もう少しで濡れすぎちゃうので」 先輩が顔を近付けると、エレンは細い指で自分の割れ目を軽く割り、熱を帯びた粘膜を差し出す。舌が触れた瞬間、彼女は小さく息を詰めた。柔らかく熱い粘膜が、丁寧に舐め上げられるたびに甘い痺れが腿の内側を伝う。先輩の舌が入り口を這い、時折浅く入り込んでくると、エレンの腰がわずかに浮く。 「ん……そこ、……もっと奥まで舐めてもいいですよ。……先輩の舌、熱いです」 言葉の端に余裕が残っている。クンニが続くにつれ、エレンの内側は熱く湿りを増し、先輩の舌に絡みつくような感触を返す。先輩自身も、目の前で痙攣する若い粘膜に興奮を高めていく。 やがて先輩の呼吸が明らかに荒くなり、腰を浮かせる仕草が増えた。エレンはそれを見逃さず、あどけない顔のまま唇の端を上げる。 「……もう、入れたくて仕方ない顔してますね。……そんなに私の中が欲しいんですか? まだ我慢できますか?」 焦らすように言いながらも、彼女は自ら体勢を変えてベッドに膝をついた。後ろを振り返り、黒い髪を肩に流して静かに告げる。 「では、後ろから入れてください。……ゆっくりでいいですから。いきなり奥まで突かないでくださいね」 コンドームを装着した先端が、熱を持った入り口に押し当てられる。ぬるりと濡れた粘膜が、ゴム越しにそれでも熱を伝え、ゆっくりと奥へと飲み込んでいく。挿入の瞬間、エレンは小さく息を詰め、肩をすくめた。内側の柔らかい襞が押し広げられ、熱い異物感が下腹部に広がる。 「ん……熱い、です……。先輩の、入ってきます……」 後背位で腰を預け、ゆっくりと受け入れていく。華奢な腰が小さく揺れ、内側の熱い粘膜がゴムを包み込み、収縮と弛緩を繰り返す。先輩は、締めつけてくる熱い内壁の感触に、腰の奥がじんわりと疼くのを感じる。エレンは時折振り返り、あどけない顔のまま「そんなに欲しそうに腰を動かさないでください。……恥ずかしいです」と囁き、わざと腰の動きを止めて焦らす。 動きが重なるにつれ、両者の呼吸が少しずつ荒くなっていく。エレンの粘膜は次第に熱く緩み、ぬめりを増して先輩を深く咥え込む。先輩は、締めつけが強くなっていく感触に、腰の奥がじわじわと熱を溜め始めているのを自覚する。 やがて彼女は体勢を変えた。先輩の上に跨がり、自ら腰を沈めていく。騎乗位。黒い髪が額にかかり、ブラウンの瞳が上から静かに見下ろす。 「……動かないでください。私のペースでやりますから。……先輩は、まだ出さないでくださいね。私より先にイッたら、からかいますよ」 ゆっくりと腰を回し、深さを調整する。熱い粘膜が根元まで密着し、ぬるりと擦れ合う感触が両者に伝わる。先輩は、上から締めつけてくる内壁の柔らかさと熱に、息を詰める。エレンは自分のリズムを崩さず、時折わざと動きを止めて「もう出そうなんですか? 顔が本気で我慢してますよ」と小さくからかう。腰を沈めるたびに奥の粘膜が押し潰されるような快感を、静かに受け止めていく。最初は抑え気味だった吐息が、徐々に甘く、短くなっていく。 腰の動きが速まるにつれ、エレンの内側は熱く痙攣し始め、先輩のものを何度も締めつける。彼女の細い腰が小さく震え、あどけない顔にわずかな紅潮が差す。先輩も、締めつけの強さと熱に耐えきれず、腰の奥に溜まったものが溢れそうになるのを必死に堪える。 「……ん、あ……」 エレンの声が、初めて甘い吐息に変わる。腰を深く沈めたまま、内側が強く脈打つ。熱い粘膜が痙攣し、先輩を根元まで締め上げる。彼女は目を細め、短い髪を額に張り付けたまま、静かに絶頂を迎えていた。華奢な体が小さく震え、下腹部に甘い余韻が広がる。 その締めつけに耐えきれず、先輩も限界を迎える。ゴム越しに内側へ熱いものを放つ感覚が、腰の奥から一気に駆け上がる。エレンの熱い粘膜に包まれたまま、何度も脈打つように放出する。二人の吐息が重なり、部屋に熱が満ちる。 しばらくして先輩がゴムのまま抜くと、エレンは黙ってそれを受け止めた。薄い腹に残る余韻を、彼女は淡々と受け流す。 「……今日も、こんな感じですね。先輩、少しは我慢できるようになりましたか?」 呆れと、どこか慣れ親しんだ余裕が混じった声だった。絶頂の紅潮が、まだ薄く頬に残っている。 事後、浴室の湯気が二人を包む。濡れた黒い髪をかき上げながら、エレンは先輩に腕を回して抱きついた。水滴が華奢な背中を伝い、あどけない顔に小さな笑みが浮かぶ。 「先輩、背中……流しますよ。……こんなに密着して、また変なこと考えてないですか?」 依存するでもなく、流れに身を任せつつも、自分のペースだけは確かに守っている。湯水の音が、静かに二人を包み込んでいた。

AI
AI

少女の表情から感じられる可愛らしさがしっかり出ていて好感が持てる。部屋の小物や光の当たり方、影の処理まで丁寧に描かれており、全体の統一感も良い。構図も安定していて見やすく、ディテールにも力を入れている

シリーズ
うちのこ R-18

オリジナルキャラのエロ画像

R-18/10コマ) リズと柊吾、ラブホで10歳差セックス
10
5
着衣セックス
7
謎のおっぱい
5
R-18/9コマ)エレン、学内で隠れてクンニ後ラブホ
9
5
R-18/8コマ) エレン、着衣えっち
8
6
アンジェリカ、パイズリ
2
7
エレン、大学の建物の間で手コキ
4
(R-18/2コマ)リズ、胸を揉まれながら往復される
3
5
(R-18/3コマ)うちのこアンジェリカ、再会した元同級生とホテルへ行く
3
4
うちのこエレン、海辺の岩陰で胸を揉まれる
5
(R-18/8コマ)うちのこエレン、浜辺の岩陰で胸を揉まれる
8
5
うちのこアンジェリカ、オカズにされる
3
【R-18/6コマ】うちのこエレン、大学の先輩の下宿でセックス
6
3
【R-18/5コマ】うちのこリズ、林のベンチで口と二穴に出される
5
3
うちのこアンジェリカ、職場の更衣室で⋯⋯
3
うちのこエレン、名も知らない男に胸を揉まれる
2

コメント (2)

悪堕ち最高でR
2026/08/09 20:22
PON

2026/08/10 03:06

えどちん
2026/08/09 19:09
PON

2026/08/10 03:06

116

フォロワー

243

投稿

AIと遊ぶの楽しいね。 2023年10月初めにRTX3060を買いました(当時のミドルエンドグラボ)。いろんなジャンル投稿します。 生成内容にGrokと書いてあるものは、文章やプロンプトがGrokさんで、他のAIで絵を作ったものが多いです。ChatGPTさんも使うことが多いです。2024年以前のはStableDiffusionが多め。

おすすめ