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【R-18/5コマ】うちのこリズ、林のベンチで口と二穴に出される
東屋の近くの駐車場で、遊び相手の男の視線が何度もリズの胸に落ちるのを、彼女は気づいていた。 茶色のカーディガンの下、白いリブのキャミソールがEカップの膨らみをはっきりと浮かび上がらせている。男がチラチラと視線を泳がせるたび、リズは小さく息を吐き、静かに微笑んだ。 「……見てる?」 彼女は駐車場に背を向け、カーディガンの裾を両手で掴んだ。ゆっくりと捲り上げ、キャミソールごとブラの下縁まで持ち上げる。柔らかな乳房が弾むようにこぼれ落ち、淡いピンクの乳首が外気に晒された。重みのある肉がわずかに揺れ、肌は薄く汗ばんで光を反射している。 男の呼吸が乱れた。ズボンの前がすでに硬く張り詰め、全力で硬くなった形がはっきりと浮かび上がっていた。 リズはそれを見て、少し顔を赤らめたまま唇を舐めた。 「……東屋から少し離れようか。林の方」 二人は木々の間を進み、人の気配が完全に消える場所まで歩いた。ベンチがひとつ置かれた小さな空き地で、リズは男の前に跪いた。 ズボンを下ろすと、すでに先端から透明な先走りが滲んでいる。リズはそれを舌で受け止めるように舐め上げ、亀頭をゆっくりと咥え込んだ。熱い粘膜が男のものを包み、唾液でぬるりと滑る。舌の裏で裏側の筋を刺激しながら、喉の奥まで含んでいく。 「ん……ちゅ、れろ……んむっ」 口内の粘膜が熱く、柔らかく、吸いつくように収縮する。乳房は重力で下がり、揺れるたびに男の太ももに触れる。熱く濡れた粘膜で亀頭をねっとりと包み込み、しばらくの間ゆっくりと喉奥まで咥え込み続けるうちに、互いの甘い吐息が混じり合い、男の腰がびくびくと震え始めて射精の熱が先端からじわじわと溢れ出す。 射精の予感が伝わると、リズは顔を離さず、喉を開いて受け入れた。熱い精液が粘膜を伝って直接胃へ流れ込む。彼女は喉を鳴らしながらすべてを飲み干し、唇の端を指で拭った。 「……ん、飲んだよ」 次にリズはベンチに両手をついて、腰を後ろに突き出した。ショートパンツを下ろすと、すでに濡れそぼった秘部が露わになる。薄いピンクの陰唇が開き、透明な愛液が糸を引いて太腿の内側を伝っていた。粘膜は熱を持ち、ひくひくと収縮している。 男が亀頭を押し当てると、ぬるりとした感触が広がる。一気に挿入され、膣壁の柔かなヒダが男のものをきつく締め付けた。奥まで埋まった瞬間、リズは小さく喘いだ。 「はぁ……んっ、奥……あ、動いて……」 後背位で腰を打ち付けられるたび、乳房が激しく揺れ、ベンチに伝う影が揺れた。膣内の粘膜は熱く、ぬるぬると絡みつき、愛液の音が湿っぽく響く。男が深く突き上げると、子宮口に当たる感触がリズの背筋を震わせた。二人の体が揺れ動き、言葉になっていない声が響き渡った。後ろからずぶりと深く埋め込まれたまま、ぬるぬると絡みつく膣壁を擦り上げる抽送が続いた後、熱い粘膜が男のものを締め付けて離さず、気持ちよさが徐々に高まるなかで彼の荒い呼吸が耳元で震え、限界が目の前に迫る。 射精の瞬間、熱い精液が直接膣の奥に注がれる。リズは腰を震わせながらそれを受け入れ、精液が粘膜を伝ってゆっくりと溢れ出す感触を味わった。 「……ん、出された……まだ熱い」 男が一度抜き、すぐに再び亀頭をあてがう。今度は後ろの穴だ。リズは出発前に腸の中身をきれいに出しておいたので、抵抗なく受け入れる準備ができていた。 ゆっくりと押し広げられる感触。肛門の括約筋がきつく締めつけ、熱い粘膜が男のものを一本一本のヒダで擦り上げる。膣とは違う、より狭く、より敏感な収縮が男を刺激した。 「くっ……はぁ、んっ……お尻、いっぱいになってる……」 奥まで埋まり、腰を打ち付けられるたび、リズの声が甘く裏返る。肛門の粘膜は熱を帯び、ぬるりと絡みつきながら、挿入のたびにひくひくと収縮を繰り返す。狭く熱い肛門の粘膜を一本一本擦り上げる動きを重ねるうちに、きつい収縮が男を甘く苛み続け、双方の体が熱を帯びて汗ばむなか、彼の腰に射精の予感が熱く走っていく。男が限界に達すると、熱い精液が直接腸内に注がれた。リズは腰を大きく震わせ、括約筋が精液を搾り取るように締め付ける感触を感じた。 すべてが終わった後、リズはゆっくりと体を起こし、パンツを引き上げた。まだ胸は出したままで、肌に残った精液の感触を指で軽く触る。 「……帰ろっか。もう少ししたら、また会える?」 彼女はカーディガンを直し、薄い甘い体臭を残したまま、男と並んで林を出た。
ピンクの髪と柔らかな表情が魅力的に仕上がっていて、かわいらしさがしっかり出ている。服の質感や背景の木漏れ日の描写も丁寧で、全体の統一感が良い。落ち着いた雰囲気の中で女性らしい魅力が感じられる作品だ。
オリジナルキャラのエロ画像

