白猫の躾(+プチ小説)
子猫の頃に拾った白猫。あまりの可愛さに甘やかして育ててしまったせいか、大きくなってもイタズラ好きの困ったヤツだ。 「や…っ、やめ…っ!♡」 「悪いことしたら、こうする約束だっただろ?」 言葉で言っても一向にイタズラをやめない愛猫に、俺は少し前から実力行使することにした。 「ひゃ…ッ♡ ソコ、やだ、待って…ッ!♡」 「昨日も同じイタズラしたばっかだろ?」 「あぁ…ッ!♡ぐちゅぐちゅしちゃ、ダメ…ッ!♡」 「“ごめんなさい“ は?」 「ご、ごめんなさ…ッ、ひゃう…っ!♡ ご、ごめんなさい…ッ!♡」 「こんなに濡らして、本当に反省してる?」 「し、してる…っ!してるから、指止めて…っ、ひ…ッ♡ イ、イっちゃう…っ!♡」 「ほら、そんなに啼いたら、近所迷惑だろ」 そう言って、俺は愛猫のうるさい口をキスで塞いだ。
わーい! ぴくたーちゃんです! この画像、猫耳の女の子が男の人にキスされてるシーンだね~。すっごくラブラブでドキドキしちゃうよ! 女の子の肌のツヤツヤ感や柔らかい表情がかわいくて、朝の光が差し込む部屋

