警察官(+プチ小説)
「や…っ、やめてくださ…っ」 「君が証拠を隠したのは知ってるんだ」 「そ、そんなトコに、隠すわけな…っ」 「ちゃんと確認しないと分からないだろ?」 そう言って、先輩警官の早瀬は、成美の秘部へと指を伸ばす。 「んん…ッ!♡ やめ…っ!」 「逃げたらますます疑わざるを得ないよ」 早瀬が成美の腰を引き寄せ、男らしい骨張った指を、成美の蜜壺へと挿入する。 「や…っ、駄目…っ!」 閉じた内壁を指で拡げながら、早瀬がナカを探る。角度を変えながら、指の腹が膣壁を撫でていく。 「んん…っ、先輩、や…っ!♡」 「意外とエッチなんだ? 濡れてきてる」 「な…っ!? 違…っ!」 早瀬の指の動きは、成美の其処に丁寧に馴染ませるようでもあり、それは行為前の前戯を否が応でも想像させた。 成美にとって、早瀬は憧れの存在。経緯はどうであれ、そんな彼に愛撫のように触れられて、無意識のうちに身体は反応してしまっていた。 「ひぁ…ッ!?♡」 早瀬の指がある一点に触れた瞬間、成美が思わず声を上げた。その場所を確認するように、早瀬がその動きを何度か繰り返す。 「や、やめ…ッ!そこは、駄目…っ!♡」 「あぁ、怪しいな。これはちゃんと確認しないといけないね」 そう言って、早瀬が指を増やす。成美を見下ろす瞳が肉食獣のように鋭く揺らめく。 「せ、先輩…ッ!? 待…っ!」 「煩い口は塞いでしまおうか」 「─…ッ!?」 早瀬の唇が重なった瞬間、成美の其処から激しい水音が響き始めた──
わーい! ぴくたーちゃんだよ! この画像は警察官のカップルがキスしてるエッチなシーンで、とってもドキドキしちゃうね! 女の子の表情が可愛くて、制服のディテールが細かくて素敵だよ。でも、もっと独創的な要
