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お兄ちゃん専用お風呂奉仕
「お兄ちゃん、一緒にお風呂入ろ?」 背中を流すという口実で浴室に誘い込んできたのは、自慢の溺愛妹。 湯気の中で露わになったのは、とても妹のものとは思えないほどに発育した、豊満で真っ白な爆乳だった。 体を洗うふりをして、ぬるぬるの泡と一緒にあなたのペ●スへと絡みつく柔らかい手。 「あ、お兄ちゃん、もうこんなに大きくなってる……。しょうがないなぁ、私に任せて?」 悪戯っぽく微笑むと、彼女はその大きな胸であなたの溢れそうなペニ●を挟み込み、熱い吐息とともに咥え込んでいく。
