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放課後のシャワー室で
「ねえ、君、パイズリって知ってる? あたしの胸で、君のおち●ちんを挟んでみない?」 私は、彼の大きなおち●ちんを見て、興奮してしまった。私は、自分の水着をずらして、彼に胸を突き出した。彼は、私の胸を両手で揉みながら、おち●ちんを私の乳首の間に滑り込ませた。私は、彼の動きに合わせて、胸を上下に動かした。彼のおち●ちんは、私の胸の中でますます硬くなっていった。 「ああ、君の胸、気持ちいいよ…」 彼は、喘ぎながら、私の顔を見つめた。私は、彼の目を見つめ返しながら、もっと激しく胸を動かした。 「ん、もっと、もっと、イかせて…」 彼は、私の言葉に反応して、腰を振った。そして、彼のおち●ちんから、白い液体が飛び出した。それは、私の顔や髪に降りかかった。私は、彼の精液を舐めながら、満足した笑みを浮かべた。
