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おねショタ ご奉仕の湯
お風呂場には湯気が立ち込め、タイルの壁は濡れて艶やかに光っている。お屋敷のメイドである彼女は、ご主人様の入浴の手伝いをしていた。彼女は手に石鹸を取り、丁寧にご主人様の体を洗っていく。 「あの…メイドさん…そこ…くすぐったいです…」 ご主人様の小さな声が、湯気に包まれた浴室に響く。彼女は黙って作業を続けるが、その頬は少しだけ赤みを帯びている。 「きれいにしないといけませんからね、ご主人様」 彼女はそう言いつつ、石鹸の泡をご主人様の股間へと優しく広げていく。ご主人様は羞恥に肩を丸め、彼女の指先が触れるたびに小さく身を震わせる。そんなご主人様の様子を、彼女は慈しむような眼差しで見つめていた。 湯気の中で繰り広げられる、秘密のバスタイム。
