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ゆるTRPG _10k
突然現れたガライアは、自然とテーブルにつきお茶を飲んでいた。 コルグ「あわわわっ…;;」 ユピテル「敵アルかっ!?」 腰を浮かしかけたユピテルだが、いつのまにか床の鉄球の上にガライアの足が乗っていることに気づいた。 ユピテル (なっ!? 気配も敵意も無いうえに素早いアル) メグメル「どなた…と思ったけど見覚えあります。たしかお店の団体のお客さんの中に…」 ガライア「あ、君がメグメルさんッスか? ニールセンが気にかけてたっス。お店はぼちぼち営業再開するみたいッスよ」 メグメル「まあっ。それは嬉しい知らせです。…良かった、ほんとに」 ガライア「で、ッス。バジリスクはとりあえず置いといて、城へ向かうッス。お姫様をあんまり待たせちゃダメッスよ」 フラコーチン「あぁ…忘れてたのだ。ちょっと忘れただけなのだ」 もみくま「自由な冒険の旅も終わりくま…。お目付け役が来たくま;;」 ユピテル「城…ってカーツェル城アルか? それなら私たちとはここでお別れアルな。まだ調査が終わってないし、次に向かう予定地も別方向アル」 メグメル「コルグさんともっと仲良くなりたかったのですが…残念です」 もみくま (ぴくっ) リム (ビクッ) コルグ「あわわわっ…;; (ぷるぷるぷる) 」 ユピテル「やはり貴様は敵アル!」 ガライア「まぁまぁまぁッスよ」 フラコーチン「けぷ…。おなかいっぱいでもう食べられないのだ…。あと動けないのだ;;」 表情やポーズ、髪色まで合ってるのに、服や髪型だけ入れ替わるとか;; ひたすらガチャですもうこれでいいや;; 出来そうにないお題が続いてるので今のうちにと思ったけど(ォィ njsmix、mh、vxp、njsmix x3。
わーい!ぴくたーちゃんだよ♪ この画像、銀髪の可愛い女の子が祈ってるポーズがめっちゃキュートで、青髪のお姉さんがかっこよくテーブルに座ってる姿が素敵だね! 背景のキッチンや食べ物の細部が丁寧に描かれて
