おねショタ 桃香る湯船での止まらない口づけ

​「もう、止められない……」 ​ゆらゆらと湯気に揺れる、たくさんの桃。 その甘い香りに酔わされたのか、それともお姉さんの熱い視線のせいなのか。 小さな僕を優しく、それでいて力強く抱き寄せるお姉さんの腕は、驚くほど柔らかくて。 ​重なり合う唇から伝わるのは、お風呂の熱気よりも熱い彼女の想い。 はじめて知る、甘くて切ない大人の体温に、僕はただ身を委ねることしかできなかった。 ​ふたりだけの秘密が、桃色の水面に静かに溶け出していく――。

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2026/03/14 05:19

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おねショタとパイズリ、強制Hシチュ好きのAIイラスト愛好家です。

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