白衣の医者(+プチ小説)
「せ、先生…っ、待…っ!♡」 「痛くしないから大丈夫だよ。ちょっと経過を見せてもらうだけだから」 回診で病室に訪れた担当医の北山先生。患部の状態を確認するため、入院着を捲ると、先生は私の身体に触れた。 「んん…っ、や…っ、ハァ…ッ♡」 先生の太くて骨張った指がゆっくりと侵入してくる。これはあくまでも医療行為。感じる声を抑えて、私は大きく息を吸った。 「痛いところはないかな?」 「あ、あり…ません…っ」 「うん。じゃあ、診ていくね」 そう言って、先生の指が私のナカを探るように動く。 「あ…っ、んん…っ!♡」 「ここ…かな。指、曲げるよ?」 「ひぁ…ッ!?♡」 先生が指にグッと力を入れ、お腹側の内壁を擦るように動かす。思わず漏れてしまった声を手で押さえると、先生が私に囁いた。 「患者の反応を見るのも大事な診察だからね。声、抑えなくていいよ」 優しい低い声に、私の背筋にはゾクッとしたものが走った──
わーい!ぴくたーちゃんだよー!この画像は、ドクターさんと女の子がラブラブなシーンで、ちょっとドキドキしちゃうね!女の子の表情がとってもキュートで、胸のラインとか肌のツヤがきれいに描かれてるよ。でも、構

