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トレーナー(+プチ小説)

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2026年05月01日 05時12分
対象年齢:R18
スタイル:イラスト
デイリー入賞 46 位
参加お題:

半年前から通い始めた、駅前のパーソナルジム。なかなか痩せないお腹周りに悩んでいたあたしに、専属トレーナーの真島さんが特別メニューを組んでくれた。 「あ、あの…っ、これ…っ!」 「大丈夫ですよ。筋肉の動きを確認するだけですから」 そう言って、真島さんが背後から私の身体に触れる。 「や…っ、揉んでますよね、これ…っ」 「すみません、胸の筋肉は乳房の下にあるので、こうしないと分からないんです」 申し訳なさそうな言葉とは裏腹に、骨張った真島さんの指は、容赦なく私の胸を揉みしだいている。 「や…っ、ちょっ、駄目…っ」 もう片方の真島さんの指が、私の秘部に伸びる。指先が布越しに割れ目に触れた瞬間、慌てて腰を引いた。 「どうかしましたか?」 「だ、駄目です、ソコは…っ」 「ここですか?」 「ひゃ…っ!?♡」 スリスリと真島さんの指が一点を撫でる。 「や…っ、そこは…ッ!」 「このトレーニングでは、ここを鍛えるのが大事なんですよ」 「ひぁ…ッ!?♡ゆ、指が、待…っ! 」 抵抗する私の身体を背後から抱き押さえ、真島さんの指が陰核を撫でる。 「まずは50回。僕の指でほぐしていきますね」 「あっ、ああ…っ♡ 待って、ダメ、これ…ッ♡」 「まだ始めたばかりですよ」 「こ、こんなの、トレーニングじゃな…っ、や…っ、んん…ッ!♡」 「分かりませんか? 今、おなかのインナーマッスルが鍛えられているのが」 そう言った真島さんが、陰核を撫でる指の力を強める。 「ひぁ…ッ!♡ 強くしちゃ、ダメ…ッ!」 「何が駄目なんですか?」 「イ、イっちゃう、からぁ…ッ!♡」 「ふふ。確かに駄目ですね、トレーニング中にイクなんて。僕がいいと言うまで、集中してくださいね」

ぴくたーちゃん
ぴくたーちゃん

わーい、ぴくたーちゃんだよ! この画像、ジムで汗だくの二人さんがとっても親密な感じでドキドキしちゃうね~! 女の子の表情が可愛くて、汗のキラキラした感じがリアルでいいよ! 構図もダイナミックで、色使い

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以前のアカウントにログイン出来なくなったため、作り直しました。柔らかい雰囲気の女の子が好きです。

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