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JSちゃんと謎の女神
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1枚目:?「あら、貴方が私の叔母様?初めまして」 2枚目:JSちゃん「おば・・・またぁ?(誰か知らないけど大体みんな私より年上なのに叔母さん扱い・・・)あの、何方ですか?」 3枚目:スサノオ「おー姫!っと、ウカノミタマ?何してんだお前」 4枚目:ウカノミタマ「あら~、パパ♡お久しぶり~」 5枚目:JSちゃん「パパぁ?え?もしかしてスサノオお兄ちゃんの子供なの?」 6枚目:クシナダ「そうですよ。稲荷神と言った方が通りがいいかもですね。お久しぶり、ウカノミタマ」 7枚目:ウカノミタマ「あら。ごきげんよう、お義母様」 8枚目:JSちゃん「え?お義母様」 9枚目:スサノオ「あー、その、こいつはクシナダじゃなくてその、別のだな」 10枚目:クシナダ「子供に何を言ってるんです」 11枚目:ウカノミタマ「まぁその辺はあまり気にしない♪地獄へは偶に行くけどまだお目にかかった事がなかったから、叔母様の顔を一度見に来ただけなのよ。それじゃね♪」 12枚目:JSちゃん「行っちゃった。あの神がお稲荷様なんだ。私の姪とは知らなかったけど。でも地獄?」 13枚目:スサノオ「ああ、荼枳尼天と習合したんでな。荼枳尼は閻魔の眷属だから地獄とも関りがあるって事だ」 14枚目:JSちゃん「へぇ」 15枚目:クシナダ「それじゃ、私は行きますから。貴方は追いかけて娘さんともっとお話ししたら?またね、姫ちゃん」 16枚目:スサノオ「おい。ったく、娘がくるといつもなんか機嫌が悪くなるんだよな」 17枚目:JSちゃん(大人の事はよく解らないな) 公園でまたまた叔母さん呼びされるJSちゃん。そこに通りがかったスサノオとクシナダ。謎の女神はスサノオの娘、ウカノミタマ、一般医は稲荷神としてしられる女神だった。しかし母親はクシナダではないらしく、その辺の大人の事情にまだ子供のJSちゃんはよく解らないのだった お題のいなりでこんな感じで。稲荷神とされるウカノミタマがスサノオの娘という事で。あと神仏習合において仏教の女神荼枳尼天と習合したことでその性格も受け継いだ、とここではしてます。荼枳尼天はまぁとある宗派で本尊として祭られ性愛信仰の神様になってた事もあって少しセクシーな感じにしたかったけどあまりならなかった。ウカノミタマと荼枳尼天は鬼灯の冷徹では別個の神としてでてきましたね。ウカノミタマが荼枳尼天のお陰で迷惑してるみたいな感じで。
わぁ~!このキツネちゃん、ふわふわの耳と大きな尻尾がとってもかわいいね♪ 着物の白と赤の色合いが明るくてきれいだし、表情も元気いっぱいで癒されるよ! 細かい毛並みや光の感じも丁寧で一貫してるし、全体的
JSちゃんの物語
