【小説】悪魔ネリーズとぼく その50
【次話】 その51 https://www.aipictors.com/posts/742920 (天界サイド) 【前話】 その49 https://www.aipictors.com/posts/737199 (人間界サイド) その48 https://www.aipictors.com/posts/731522 (天界サイド) Side:EP11 https://www.aipictors.com/posts/734938 (天界サイド) 【関連】 Side:EP8 https://www.aipictors.com/posts/659503 (属性浸潤について) その37 https://www.aipictors.com/posts/697598 (アルジシオ戦) その36 https://www.aipictors.com/posts/695705 (原罪の武器の製法) 不定期更新です。 この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。 また、作品内に登場する神・悪魔・天使・その他宗教的存在や思想は、すべて創作上の設定であり、 特定の宗教・信仰・団体を否定・批判・支持する意図は一切ございません。 ※AI画像を挿絵としておりますので微妙なデザインの違いなどはご容赦願います。 ※本作品はフィクションです。登場する人物・団体・地名・歴史的出来事等はすべて架空であり、 現実のものとは一切関係ありません。 【著作権について】 本作品の文章・設定・世界観はすべて作者に帰属します。 本文の無断引用・転載・スクリーンショットによる再配布・二次加工を禁じます。 著作権法の範囲を超える利用は固くお断りします。
『 人間界サイド ─ ソルグ攻略編 』 人間の力を借り、人間界へ帰還したネリーズは、かつて我が子同然に愛し育てた智也と再会する。 だが、かつてネフィリムを滅ぼした “原罪の槍” は失われた。 ネリーズは智也の助力を得て、“禁忌の武器” の再現へと着手するのだが──。
