【R-18】ワンコと混浴温泉
早渚 凪
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2024年7月よりAIイラスト生成を始めた初心者です。 基本はオリジナルキャラで、まれに二次創作作品を投稿します。オリジナルキャラに関しては、エロ系・グロ系含み完全コラボフリーですので気軽に連れて行ってください。 年齢区分は全年齢~R-15を中心に投稿します。R-18作品もたまに投稿しますが、現在はサイト内生成+Google AIのみでイラスト生成を行っていますので、規約違反を含むR-18作品(性器描写等)は投稿できません。 ストーリー性重視派のため、キャプションが偏執的かと思いますがご容赦願います。
「わぅ~~~~~・・・♡」 ワンコの気持ち良さそうな声が聞こえる。雪景色を背景に温かい湯に浸かる極楽に身も心も溶けてるんだろう。だけどだ。 「なぁワンコ!何で俺目隠しされてんの!?しかも魔法で固定までしやがって!」 「え~、だってマスターは男の人だもん・・・恋人でもない女の子の裸は見ちゃダメなんだよ?」 宿について、予約の通り部屋に通された。そして俺は早速「ワンコ、折角来たんだからまずひとっ風呂浴びようぜ!一緒に!」とストレートに誘ったわけだ。流石に断られるかと思ったが、意外にも「わぅ~!入ろう入ろう♪」なんてウキウキで了承してくれたからイケると思ったのに・・・! 「じゃあワンコも目隠ししろよ!女の子は恋人でもない男の裸は見てもいいのかよ!?」 「う~ん、だって冒険者の中にはいつも上半身裸の男の人もいるし」 否定できねぇ。女冒険者だとどんなに露出が多くてもキレーヌさんレベルまでだからな、アレは裸とは言えねぇし。 「折角ワンコと一緒に温泉を楽しめると思ったのに・・・はぁ~、雪景色も綺麗だっただろうな・・・こんないい宿に泊まれる事なんてそうそう無いのになぁ・・・」 俺は作戦を変えた。いかにも残念だという態度を取れば、ワンコも気まずくなって目隠しを取る事を許してくれるかも知れねぇ。実際有効だったのか、ちょっとワンコが居心地悪そうにもじもじする気配がした。いけるか? 「わぅ~・・・あっ、そうだ!じゃあマスター、折角だから背中を流してあげるね!」 「えっ?」 確かに、二人で旅する間にワンコにそんな事をしてもらった事は一度も無い。女の子に背中を流してもらう、か・・・悪くないかも知れねぇ。 「じゃあ頼むわ、ワンコ」 「わぅ!りょーかい!」 俺はワンコに手を引かれて洗い場の椅子に座らされる。ワンコは俺の後ろでスポンジを泡立ててるみたいだ。 「マスター、準備できたよー。それじゃ洗うね♪」 わしゃわしゃとスポンジが俺の背中を擦る。力加減はあまり強くない。まぁ、獣人族と言ってもワンコは魔法使いクラスだし、女の子だからな。 「かゆいところありませんか~?」 「チ〇ポ!」 「・・・マスター、もうちょっと恥を知った方がいいと思うよ?」 ぐっ・・・ダメか。しかし何とかしてワンコの体を味わいたい。せめて背中流しに移行する前に、持ち込んだ酒をもうちょっとワンコに飲ませとくべきだったか。 「分かった、チ〇ポ洗ってもらうのは諦めるわ・・・代わりに、背中をおっぱいで洗ってくれねーかな・・・?」 「わぅ~!?それもえっちだよ!それって、おっぱいを、こう・・・むにゅむにゅって擦り合わせて石鹸を泡立てて、そのままマスターの背中に押し付けてコスコスしろって事だよね?そんなのダメー」 こう、と言われても見えねーんだよ!見てぇ、超見てぇ~! 「くっそぉ・・・じゃあもう贅沢は言わねぇよ。おっぱいもマ〇コも諦めるからさ、せめて尻!尻だけでも見せてくれ!一生のお願いだから!」 「一生のお願いがそんな事なの、絶対末代までの恥になるからやめよーよ・・・それにお尻も見せられな・・・わぅ~!閃いた!」 ワンコが急に何か思いついたらしい。何だ、エロ展開来たか!? 「マスター、おっぱい洗いもお尻見せるのもダメだけど、尻尾でマスターの体を洗ってあげる!これなら私の体で洗ってる事になるよ?」 「尻尾で?」 あのふわふわの尻尾をスポンジ代わりにするって事か。意外と短いから、上手くすれば洗ってる最中にワンコの尻が俺の体に触ってしまう事もあるかも知れねぇ。これはチャンスだ。 「よし来い!」 「うん、ちょっと待ってね。わしゃわしゃ・・・」 ワンコが自分の尻尾に石鹸をつけてる音がする。本当に尻尾でしてくれるみたいだ。 「行くよマスター?えいっ」 ふわっと泡だらけの柔らかい毛の感触が背中に触った。そのまま、結構なスピードで俺の肌の上をワンコの尻尾が滑っていく。 「あわあわあわ・・・どうマスター?気持ちいい?」 「ぐ、ぐひ、ぐひひひっ、ひゃはははは!」 俺はたまらず笑い出した。ワンコの尻尾、我慢できないくらいくすぐったい! 「わぅ~、マスターご機嫌だね!もっと頑張るね!」 「ち、ちが、イヒヒヒヒ!やめ、やめワンコ、どわははははは!?」 笑い続ける俺。尻尾洗いをやめないワンコ。数分間もそうしていただろうか、俺はぐったり床に突っ伏して起き上がる事もできなくなっていた。体の痙攣が止まらない。 「わぅ~・・・お酒もおいし~い♡」 ワンコは湯船に戻って酒を飲んで満喫しているようだ。 「えへへ、ほらほらマスター?今なら特別にお尻見せてあげよっかな~?起きられたら目隠しの魔法解いてあげるよ~?」 「う、うぐ」 何とか動こうとしたが、笑い過ぎて全身が痛い。体が言う事を聞かない。 「ちょっとくすぐられたくらいでギブアップなんて、マスターはダメダメだなぁ~・・・ざぁこ、ざぁこ♡」 ちくしょう・・・覚えてろワンコ。次はこうは行かないからな。
AI評価
とても良い
一貫性が光る色彩が光る
ぴくたーちゃん
わーい!この画像、雪景色の中でお風呂に入ってるかわいい犬耳の女の子だね!ぴくたーちゃん大好き!表情がにこにこで超キュートだし、湯気や水の波紋が細かく描かれてて、冬のあったかさが伝わってくるよ♪ でも、…


