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忘れた頃に…?

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kacky333

kacky333

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2024年に生成AIイラストを始めて2年経過しましたが、まだまだ初心者です お題中心に毎日投稿だけは続けていきたい所存 https://note.com/kacky333/

https://www.aipictors.com/posts/596538 ゆ「魔力が足りなくなって数ヶ月… この部屋で魔力を蓄え続けて、ようやく魔法を使える程度に回復したぞ…」 Y「ただいま~ おちびちゃん、いい子にしてましたか~?  !? 何っ? この力は…?」 ゆ「ふふふ… わしはせかいせ~ふくをすることにした まずは手始めにこの部屋を制圧させてもらうぞ」 Y「ゆめえもんさん…!? 久々に喋り始めたと思ったら何を言ってるんですか?」 ゆ「この部屋で人間の本を読んで色々と学習した 魔法使いたるもの一度くらい世界をこの手に収めてみないとな…」 Y「どうしてそんな流れに…? あっ! おちびちゃん、動いたら危ないですよ!」 ゆ「へ…? わしの魔力の中でどうして自由に動けるのじゃ…?」 (おちびちゃんがゆめえもんに近付き、頭をなでる)  (7枚目) ゆ「何じゃ…? 魔力が溜まって漲っていた力が抜けていく…」 Y「おちびちゃんが頭をなでたら不思議な力が消えたみたいですね… ゆめえもんさん! どうしてこんなことを…」 ゆ「悪気はなかったのじゃ… 暇を持て余して、人間の部屋にあった本を読んでいるうちにせかいせ~ふくとかいうのをやってみたくなってな…」 Y「そういうのはお話の中だから許されるんです! もうこんなことしちゃダメですよ!!」 ゆ「わかったのじゃ~ このちびっこに触れられると力が抜けて何もできん…💦」 主「… やっと動けるようになった…」 Y「ご主人様… 相変わらず いざという時に何もできませんね…」 主「普通の人間はこんな事態に対応できないものなんだよ…」 Y「少し部屋の中が散らかったくらいで済んだからいいですけど、二度とこんなことしないで下さいね、ゆめえもんさん!」 ゆ「何かしようにも、また魔力が尽きてしまって身動きすらできんのじゃ…」 Y「さぁ、お部屋を片付けますよ! ご主人様も手伝って下さい」 主「うん… (もしかして、おちびちゃん、世界を救ったの…?)」 「おちびちゃん エピソードゼロ」は、この展開のための伏線でした おちびちゃんの王冠の魔力の過剰反応を抑える効果が、ゆめえもんの魔力を抑え込んでしまったので、こういう展開になりました ゆめえもんの世界征服は中二病的な一時の気の迷いなのか、今後も同じことを繰り返すかどうかは未定です ご覧の通り、7枚目は🍌による合成です

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AI evaluation

Excellent

Strong consistencyStrong detail

Pictor-chan

わーい!ぴくたーちゃんだよ♪ この画像、黒髪の猫耳魔女ちゃんが黄色い猫のぬいぐるみをぎゅっと抱っこしてる姿が超キュート!眼鏡かけてにこにこ笑ってる表情がたまらないね~。部屋にテディベアやピンクの魔法陣…

シリーズ
ゆめものがたり

謎の(?)白猫シリーズを独立させました

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