「これから自主練するんだけど、付き合ってくれないかな?」

翡翠よろず
「あぁ、今日も異常なし・・・平和なもんだな・・・ん?何だあの子は・・・」

翡翠よろず
「この街の光景も私が大人になったら変わっていくんだろうなぁ…」

翡翠よろず
「こういうのでいいんだったら、いくらでもしてあげるよ♪」

翡翠よろず
「私の魔法であの城ごとふっとばすよー♪」

翡翠よろず
「あ、あなたは前に私を助けてくれた人間さん…」

翡翠よろず
「今私が作ったのを付けてるんだけど、どうかな?」

翡翠よろず
「修理の依頼ですか?もちろん承りますよ♪」

翡翠よろず
「えー、ここに地球儀があります。この地球儀の周りを・・・」

翡翠よろず
「これでいいの?可愛いポーズもしてあげるよ?」

翡翠よろず
「やぁ、キミもここで買い物?奇遇だね♪」

翡翠よろず
「呼んでおいてなんだけど、休日のこんな姿見られるのちょっと恥ずかしいな」

翡翠よろず
「ロックっぽさはあまり感じないけど…雰囲気で感じられたらそれでいいよね♪」

翡翠よろず
「さぁ、これを食べて少し休んだら仕事ですよ!」

翡翠よろず
「あ、キミもここからバスに乗るんだ、奇遇だね♪」

翡翠よろず
「キミが頼んだイチゴパフェ出来たから、たーんと召し上がれ♪」

翡翠よろず
「…ちょっと、不意打ちは卑怯だよ~///」

翡翠よろず
「えーと?この辺に展示物があるって聞いたんだけど…」

翡翠よろず
「・・・さてと、そろそろお弁当を盛り付けないとね♪」

翡翠よろず
「ねぇ、どうしたの?そんなところに突っ立って…早くこっち来なよ」

翡翠よろず
「優しい感じのする色合いでなんか良いね♪」

翡翠よろず
「カレー出来たよー♪・・・あ、これは私の分ね♪」

翡翠よろず
「今日ウチの家族に祝い事があるよって聞いてここのお店に来たんだけど…」

翡翠よろず