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閻魔賽日(JSちゃん)
1枚目:公園を漂う幽霊達 2枚目:メイド鬼「皆楽しそうですね」 3枚目:奥方様「それはまぁ、地獄の責め苦からも解放される日ですしね」 4枚目:JSちゃん「まぁ羽を伸ばせる機会はこれくらいだしね」 5枚目:大魔王「それはいいが結局我も付き合わされるのか・・・」 6枚目:ククリ「やってるわね」 7枚目:JSちゃん「ククリ様?こんばんは」 8枚目:奥方様「何しに来たんです?」 9枚目:ククリ「失礼ね。私も地獄に関わる神だから亡者の監視手伝いに来ただけよ」 10枚目:奥方様「貴方がそんな殊勝な事を言うとは思いませんでしたよ」 11枚目:敷島結衣「あ、いた。こんばんは」 12枚目:JSちゃん「結衣さん?こんばんは。どうしたの?」 13枚目:結衣「いえ、鈴音ちゃんに聞いたので。私には見えませんが霊が沢山いるんですね?」 14枚目:ククリ「彼女は?」 15枚目:メイド鬼「敷島結衣さん。敷島さんのお嬢さんですよ」 16枚目:ククリ「へぇ・・・」 17枚目:結衣「あの、彼女も地獄の?というかち・・・あの人と知り合いなんですか?」 18枚目:ククリ「私は菊理姫よ。貴方の父親とは、まぁ多少付き合いがあるわね。向こうは私の正体は知らないけど」 19枚目:結衣「そう、ですか」 20枚目:大魔王「で?お前も一晩付き合いに来たのか?」 21枚目:結衣「いえ、こちらも仕事がありますので、挨拶だけ。それでは」 22枚目:大魔王「我は朝まで付き合わされるがな・・・」 23枚目:JSちゃん「まぁまぁ」 今日は地獄の釜の蓋が開いて、鬼も亡者も責め苦から免れ休む日である閻魔賽日。JSちゃん達は去年に引き続き亡者たちが羽目を外しすぎないよう監視する役目を務めているよう。そこにククリが現れ、さらに先日鈴音に聞いたという事で敷島結衣も現れる。結衣はククリが父親と付き合い(変な意味ではなく)があると聞き何か思う所もあるようだったが、挨拶だけして帰っていくのだった。。 今日は閻魔賽日という事でこんな感じで。去年は亡者の群れに驚いて公園までやってきた鈴音が朝まで付き合わされたのでしたがw
わーい! お化けちゃんたちがとってもかわいくて元気いっぱいだよ~♪ 光る大きな木の美しさやきれいな色合いが素敵で、夜の雰囲気も最高! 構図もバランス良くて一貫してるね。もっと新しいアイデアを加えるとさ
JSちゃんの物語
