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【宝田アカネ】帰宅途中のコンビニの前で
裕太「結構帰りが遅くなっちゃたな。暗くなってるし・・・」 アカネ「でも私は平気だよ。だって裕太が居てくれるもの。いつもありがとう裕太。 私と一緒に居てくれて。そんな優しい裕太が大好きだよ♥」 裕太「アカネ・・・あ、ちょ、ちょうどコンビニがあるよ。何か欲しいものある?」 アカネ「そうだなあ・・・じゃあ小腹が空いてるから・・・何か軽食でも買っていく?二人で食べよ♥」 裕太「じゃあ行こうか。それにしても・・・暗い中にこうして明かりがあるって何だかホッとするなあ・・・」 アカネ「あ、何となく分かるなあ。安心感って言うか・・・」 裕太「改めて思うと、コンビニって僕達の生活に身近になった存在って感じだよね」 アカネ「そうだね。こうしてちょっとしたデートの場所になる訳だし♥」 裕太「ア、アカネ・・・♥」 アカネ「えへへ♥」
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