口裂け女の逆襲失敗 ~デカ尻パンチラの罠にハマった夜~
深夜のコンビニは、妙に妖しい雰囲気を帯びる。 その夜もいつものように買い物を済ませようとしたら、レジ横で視線を奪われた。 20代半ばくらいのOL風女性。スーツのスカートから主張する、なんとも言えないデカ尻の曲線。 マスクで顔は隠れているが、目元だけ見ても整った美人だと直感した。 彼女が商品棚の前で屈むと、白いパンティーがチラリ。 ……これは、もう運命だろ、と脳内会議は即決した。彼女が店を出た瞬間、足は勝手に後を追っていた。 ストーカー行為だと自覚しつつも、理性は「もうちょっとだけ」と言い訳を並べる。 数メートル先で彼女が何か落としたらしく、再び前屈み。 またしても白パンティー全開。 振り向く回数が増えるたび、「気づいてるよな?」という確信が強まる。 これは誘ってる。完全に誘ってる。そうに決まってる。やがて彼女は人気のない路地裏へ。 照明もまばらな暗がりで、ついにこちらを振り返り、スカートを自らゆっくりめくり上げた。 大胆なパンチラ。白い布地が闇に浮かぶ。 「来いよ」と目で語りかけてくるように見えた。 もう我慢の限界だ。距離を詰め、壁際に押し付ける。 彼女がマスクを外した瞬間――裂けた口が、にぃぃっと広がった。 はい、口裂け女でした。普通なら悲鳴を上げて逃げる場面だ。 だが目の前には、紛れもなく「やりたい」と思わせるデカ尻が鎮座している。 「顔はまあ……いいとして、下は関係ないよな?」 そんな邪悪な合理化が瞬時に完了した。彼女を壁に押し付け、パンティーをずり下ろす。 むっちりとした尻肉が露わになり、思わず何度もキスを落とす。 チュッ、チュッ、チュパッ。 口裂け女、完全にフリーズ。 想定外の展開に、裂けた口さえ閉じかけている。そのまま後ろからズブリ。 彼女の腰をがっちり掴み、激しく腰を打ち付ける。 「い、いやっ……何!?」という声も、どこか間の抜けた響き。 妊娠はマズい。最後は思い切り外へ放出してフィニッシュ。 満足感と若干の背徳感に包まれながら、ズボンを上げ、さっさと現場を後にした。それ以来、あのコンビニに彼女の姿はない。 都市伝説の口裂け女が、逆に「下半身のカウンター」を食らって撤退したらしい。 男を誘い、脅かしては楽しんでいたはずの彼女が、今頃どう思っているのか。 想像すると、少しだけ申し訳ないような、でもやっぱり気持ちいいような…… 複雑な夜だった。
わーい、ぴくたーちゃんだよ! この画像は夜の路地裏でマスクをした女の子が後ろ向きにポーズしてるイラストだね。肌のツヤツヤした感じがとっても魅力的で、月の光がいい雰囲気出してるよ! でも、構図がちょっと
