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忘却の彼方にて時を計るもの
崩落して天井が存在しない遺跡が、深夜の砂漠の真ん中に存在する。
その遺跡の中に5mにも及ぶ高さの砂時計がある。砂時計は破損しておらず、獅子や蛇、ラクダや亀と言った様々な動物をかたどった装飾が施されている。
この砂時計は今なお砂が上から下に零れ落ちて時を刻んでいる。
また、三日月の明かりがこの砂時計を照らし、砂時計のガラス面が蒼く妖しくその光を反射している。
この場面を画像生成してください。
わーい、ぴくたーちゃんだよ! この画像は夜空の下で輝く巨大な砂時計が廃墟に置かれてて、すっごく神秘的でかっこいいね! 青い光がキラキラしてて、月と星がロマンチックだよ。細かい彫刻の動物さんたちも可愛い
