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幼くして罪をしらず
記憶のさだかでないころから母のからだで遊んでいた。幼い私も父の責め道具のひとつだったのだろう。そうんな家庭環境ったので初体験はもちろん母であったし、母が亡くなるまで母子姦の関係が続いた。父が亡くなってから母は積極的に私を求めるようになったので、容赦なく苛み凌辱し満足させた。結局、私も母も父も罪人かも知れないがなんの迷惑もかけた訳ではない。お互い納得ずくで快楽のための道具になったのだ。この哀れな姿を神は天上からたのしんで見ていたのだろう。
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