人間牧場 禁断の収穫

「ふっ…ん…!だめ…はやく…はなして…」 鎖に繋がれた少女はか細い声で訴えるが、少年の荒い呼吸と腰つきが止まることはない。搾乳機は容赦なく彼女の豊満な胸を搾り続け、その先から滴り落ちる母乳は、すでに精液で濁り始めた桶の中へと落ちていく。二つの液体が混じり合う様は、彼らの絆の象徴のようにも、この場所の絶望的なルールを示しているようにも見えた。少年の腰つきがさらに激しくなり、最後の一滴が絞り出される瞬間を迎える。

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おねショタとパイズリ、強制Hシチュ好きのAIイラスト愛好家です。

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