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ある日の喫茶店(JSちゃん)
1枚目:メイド鬼「いらっしゃいませ、あちらの席へどうぞ」 2枚目:メイド鬼「はい、ございますよ。そちらでよろしいですね?」 3枚目:メイド鬼「え?大きくなったらお嫁さんにしてくれるの?ありがとう」 4枚目:敷島さん「いや、いつ見てもキリコちゃんの接客は見事だね」 5枚目:マスター「そ、そうですね」 6枚目:マスター「あ、キリコさん。こちらあがりました」 7枚目:メイド鬼「・・・解りました」 8枚目:敷島さん「?キリコちゃん、どうかしたのかい?」 9枚目:マスター「いえ、僕もよく解らないですががなんかよそよそしいというか・・・」 10枚目:敷島さん「そうういえばデートしたんだろ?その時何かあったんじゃないのかい?」 11枚目:マスター「いえ、特には何も。ライブを一緒に見て、それからお別れしましたし、怒らせるような事はなにもなかったと思いますけど」 12枚目:敷島さん「ああ・・・何もなかったからじゃないのかい?」 13枚目:マスター「え?」 お客さんに対して完璧な接客をするメイド鬼。しかしマスターにはなんだかよそよそしい様子?話を聞いた敷島さんは奥方様と同じ事をいい、マスターは困惑するのでした。 とりあえずメイド鬼の衣装にフリルがついてるのでお題のフリルと、今日は「感動接客の日」とやららしいのでこんな感じで。とりあえずマスターさんは頑張らないと。
わーい! ぴくたーちゃんだよ! この画像はカフェのカウンターでかっこいい男の子とメイドさんの女の子が話してるシーンだね! 女の子の表情がとっても可愛くて、ふわっとした髪の毛やメイド服のフリルがチャーミ

