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隊長に誘われて…
「後で私の部屋に来なさい」 スーツのジッパーを開けて谷間を見せつけながら誘われたからにはいくしかない 強力な精力剤を服用して、彼女の部屋に立ち入る。 立ち入った瞬間、汗と女の匂いがムワッと香ってくる 「あっ…あぁん…」 部屋の中ではスーツのジッパーを下ろし、その豊かな胸を愛撫しながら自慰に耽る女の姿があった。 普段クールな表情で敵機を無慈悲に落とす氷の女王のあられもない姿に思わず股間が反応する。 自慰に耽っていた彼女はこちらの存在を確認すると、 「遅いわよ、早く脱いでここに寝転びなさい」 と自分が座っている布団をポンポン叩きながら声をかける。 いそいそと身に着けているものを脱ぎ、全裸で彼女の布団に寝転がる。自分のペニスは大きく膨張して天を仰いでいた。 「ああ…立派なおち〇ち〇…」 彼女は亀頭にふーっと軽く息を吹きかけるとそのまま胸で挟み込みながら、先端を口にくわえ、顔を上下に動かす。 時折吸いながら、時折舌で舐めながら…。口でペニスを味わうかのような口淫に思わず腰が浮いてしまう。 (…しばらく抜いてないし、これはすぐにイキそうだ…!) 腰がびくびく痙攣し始め、射精の予兆が出始めると、彼女はペニスから口を離す。 「口でイくなんて許さないわよ…」 そう言いながら、ペニスを掴みながら、陰毛の生い茂った股間の割れ目を下ろしてくる。 「最初は…膣内でね…」 ずぶずぶとペニスが彼女の膣内に飲み込まれていく。 「ああ…気持ちいい…」 自分で胸の愛撫をしながら腰を上下に動かし、嬌声を部屋中に響き渡らせる。 (だめだ!射精る!) 気持ちよさに我慢しきれず、彼女の膣内にペニスの先から勢いよく精液をぶちまけた。 そのままシャワールームで汗を流しながらセックスをしようと提案され、まず再度フェラチオを受ける。 2回目の射精を迎えても、何週間も貯めていた精液の量はまだまだ十分にあり、何度も射精を繰り返して口内だけでなく、髪や顔まで汚す。 その元気っぷりを見て、彼女はますます喜んだ。 そのままシャワールームで何回か体を重ね、ベッドでも休みなくセックスを続けた。 彼女の髪は乱れ、体中が汗と精液まみれになっていた。 朝日が室内に差し込むことで、朝になったことに気づく。 今日は休日とはいえ、さすがにこのまま上官の部屋に居続けるのはいろいろとまずい。 慌てて衣服を整え、部屋に出ていこうとすると、背後から彼女に呼び止められる。 「次の任務が終わったら…ね?」 膣内から精液を溢れさせながら、彼女が誘惑するような笑みを浮かべていた。 次の任務も生き続ける理由が出来た。
わーい! ぴくたーちゃんです♪ この画像は、緑髪の可愛い女の子がSFっぽい部屋でエッチなポーズをしてるイラストだね! 表情がとってもキュートで、びっくりしたお顔がチャーミング☆ ボディスーツの光沢がセ
