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メイド鬼とマスター(JSちゃん)
1枚目:メイド鬼「おまたせしました。サンドイッチでございます」 2枚目:敷島さん「ああ、ありがとう」 3枚目:メイド鬼「それでは私はこれで上がらせてもらいますね」 4枚目:マスター「キリコさん、お疲れ様。あ、あのですね」 5枚目:メイド鬼「はい?」 6枚目:マスター「実は、ライブのチケットがあるんだけど、一緒に行かないかな、と思って」 7枚目:メイド鬼「らいぶ?」 8枚目:マスター「その、アンちゃん?のバンドがライブをやるんですよね?」 9枚目:メイド鬼「え!?マスターさん、彼女のライブのチケット買ったんですか?」 10枚目:マスター「え、う、うん」 11枚目:メイド鬼「まったく彼女は・・・。でも彼女はともかく翠さんや天使さんに迷惑はかけられないし、マスターさんにチケット代無駄にさせられませんし。解りました。ご一緒します」 12枚目:敷島さん「おや、デートかい?いいね、若い人は」 13枚目:メイド鬼「で・・・ええ!?いえ、そういう訳では」 14枚目:マスター(ほんとに言ったとおりになった。ありがとうアンちゃん!) 先日大魔王からチケットを買ったマスター。頑張ってメイド鬼に一緒にライブに行こうと誘ったようです。大魔王の思惑通りマスターにチケット代を無駄にさせられないと一緒に行く事にしたメイド鬼。敷島さんにデートと言われて困惑するのでした チケットの話と、今日はサンドイッチの日だそうなのでサンドイッチを入れました。
わーい、ぴくたーちゃんだよ! この画像、メイド服の黒髪美少女がサンドイッチ持ってるの、すっごくかわいいね! 赤い目がクールで魅力的だし、光の差し込み方がお部屋を明るくしてて素敵! 細部の服のフリルやサ
