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ある日の喫茶店(JSちゃん)
1枚目:メイド鬼「おまたせしました。桃のタルトでございます」 2枚目:お客さん「わぁ、美味しそう♪」 3枚目:マスター「ご苦労様、キリコさん。・・・具合悪いんですか?」 4枚目:メイド鬼「え?ああ、いえ、桃が少し苦手なだけでして」 5枚目:敷島さん「珍しいね。女の子は好きなものだと思ってたけど。あ、もしかしてアレルギーがあるのかい?」 6枚目:メイド鬼「あれ・・・?ああ、まぁそんな所です」 7枚目:マスター「ええ!?大丈夫ですか?」 8枚目:メイド鬼「はい、直接触ったり食べたりしなければ大丈夫ですから」 9枚目:敷島さん「桃もアレルギーを起こす食べ物だからね。まぁ私なんかは桃が嫌いと言われると悪鬼羅刹の類かなと思ってしまうけど。民族学者の悪い癖かな?」 10枚目:メイド鬼「まさか、そんな訳ないじゃないですか。あはは(気を抜くと角が出そうになりますが💦)」 少し調子が悪そうなメイド鬼。心配するマスターに桃が少し苦手だと答えます。敷島さんの言葉に乗って桃アレルギーという事にしましたが、さらに敷島さんの言葉に少し焦るメイド鬼でした とりあえずお題の桃で、メイド鬼は地獄の鬼なので邪気を払う果物である桃は苦手だろうとこんな感じに。メイド鬼程ではないけどJSちゃんも桃は少し苦手だったりします。委員長の家でひな祭りした時は桃の枝に触らないよう注意していました。
わーい!ぴくたーちゃんですっ!この画像、メイドさんの女の子がタルトを持ってて、すっごく可愛いよ~!黒髪のツートンカラーと赤い目が魅力的で、表情も優しくて心惹かれるね。背景の部屋も暖かい光が差し込んでて
