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少女と行く、秘湯めぐりハイキング
「荏原 綾音、◯3歳です。ずっとこの番組に出たかったのですが、◯学卒業しないと応募資格がなかったので、やっと応募できました」 「ちょっと歩くけど、温泉大好きなので今から楽しみです!」 「わぁ~!河原に穴掘ってそこに温泉が出てるんですね!」 「だ、大丈夫ですよ!放送の時は湯気でおっぱいとか見えない工夫するって聞いてますし、タオル無くても」 「え?脚開いたほうが、肌が赤くなって温泉の熱さが伝わりやすい?そうですよね!」 「え?これ、おまたに入れたほうが気持ちいいって顔になって温泉の良さが伝わる?はい!わかりました」 「ん…あっ…いっ…きもち…いい…よぉ…なんか…膝とか…ビクンビクンって…え?気持ちいいのは我慢しちゃ、だめ?あっ…ひゃ…ひゃいっ!い…イク!イッちゃ…ああああっ…んっ!」 「な、なんか体が冷えたら…おしっこ…したく…え?トイレ近くに無いし、一人おしっこしたくらいだと川なんか汚れない?そ、そうですよね!」 「歩くのは疲れたけど、温泉はとっても…気を失っちゃうくらい気持ちよかったし、食べ物全部美味しかったし、おまけに出演料◯万ももらえるなんて、とっても良い番組ですね!え?人気が出たらまた出てもらうかも?はい!その時はよろしくお願いしますね!」
