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温泉マガジン
「先輩!今回のモデルさんは閃乱カグラのリーダーさん達ですか」 「そうだな。国立半蔵学園からは飛鳥、焔愚連隊からは焔、秘立蛇女子学園からは雅、死塾月閃女学館からは雪泉に来てもらったぞ」 「焔さん髪おろしてるのか感じがちがいますね」 「そうだな。おろしてる、んだと思う、うん」 「はぁ。で、どうして今回はこの4人さんなんです?」 「今日はなんか忍者の日らしい」 「なるほど、それでですか。でも忍者キャラほかにもいるんじゃ」 「まぁいるだろうが一番出しやすかったからな」 「はぁ」 「まぁ彼女達も忍者なんだから裸でも恥ずかしくないだろ?」 「ええ・・・そんな事はないでしょう」 「でもくノ一って房中術とか学ぶんじゃ」 「さすがに彼女達はそういうのは学ばないんじゃ」 「そうなのか?まぁいい。そういえばあと、今日は温泉マークの日だそうだ。温泉マークの湯気三本が、2が三つならんでるように見えるからとか」 「へぇ、色々考えますねぇ。そういえばこの中に一人・・・」 「おい、やめろ、それ以上言うな。何を言おうとしてるのかは解ってるぞ。気にしてるんだから触れてやるな」 「気を回しすぎですよ。いいじゃないですか、今や18で成人なんですから。彼女が出た頃はまだ違いましたが」 「だからやめろ。確かに一人だけ旧成人年齢の子がいるがやむを得ないっ事情だろ」 「まぁ彼女のチームにもう一人いますけどね」 「それは彼女に付き合ってだからな。友情の証だ」 「ですね」 「まぁ今回閃乱カグラのキャラに来てもらったのは忍者の日だからってことだな」 「なるほどです」
わーい、ぴくたーちゃんだよ! この画像は温泉みたいなところでかわいい女の子がリラックスしてる感じで、ドキドキしちゃうね♪ 表情がとってもキュートで、ボディの曲線が美しく描かれてるよ! 色彩は夜の雰囲気
