職場の先輩は超肉食系
ハゲ部長にセクハラされてキレ気味の先輩。愚痴を聞かせてくるんだけどミニスカから覗くパンツが気になって話が入ってこない。 で、その視線を感じた先輩は口元を吊り上げて残業命令。オフィスから誰もいなくなった頃先輩が入ってきて机に乗ると、「これが見たかったんだろう?」と目の前で足を開いた。かすかな汗の香りと淫靡な匂いに理性をなくした僕はそのまま先輩とやってしまう。 だが1回戦だけでは物足りない先輩は僕の残業を秒殺し、なんか諸々買ってホテル街へ僕を引きずって行く。 部屋に入るとさっき買ったストッキングを履いて横になり、「好きにしていいぞ」と。長年の夢だったストッキング破りを堪能し、2人でシャワーへ。先輩はかいがいしくチ◯コを洗ってくれたのたが手つきがエロすぎて1回出してしまった。 ベッドでは先輩が上になり僕は犯される形だ。もちろんギンギンにおっ勃てているので言い訳などできない。箱を使い果たすほどやりまくり、アラームで目を覚ます。 朝風呂でも先輩は性欲旺盛だが出勤まで時間がない。欲求不満を抱えたまま先輩と同伴出勤。「今日も仕事終えたらヤるぞ」なんて耳打ちされたらもう、僕は逃げられない。


