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ある日の喫茶店(JSちゃん)
1枚目:メイド鬼「・・・」 2枚目:兄天狗「いや、いつも妹がお世話になっています」 3枚目:マスター「キリコさんのお兄さんですか?い、いえ、こちらこそいつもキリコさんにはお世話になっております」 4枚目:兄天狗「いや、こう見えて妹は昔はかなりやんちゃでしてね。そうそう、いつだったか・・・」 5枚目:メイド鬼「兄さん、もう挨拶は済んだでしょ?もう帰ったら?」 6枚目:兄天狗「いやいや、お店に来て何も注文しないのもな。ではプリンというのを。それとキリマンジャロを」 7枚目:マスター(うーん、緊張するな) 8枚目;メイド鬼「・・・お待たせしました」 9枚目;兄天狗「これは美味しそうだ」 10枚目:メイド鬼(それ食べたら帰ってよ?) 11枚目:兄天狗(解った解った。で、あの青年がお前の良い人なのか?」 12枚目:メイド鬼(は!?ち、ちがうわよ。それにマスターさんに失礼でしょ?) 13枚目:マスター「?」 メイド鬼がアルバイトをしている喫茶店を訪れた兄天狗。マスターに挨拶していますがメイド鬼は早く帰ってほしそう。しかしプリントキリマンジャロを注文した兄天狗はマスターがメイド鬼の良い人なのかと尋ねてメイド鬼を困惑させるのでした 今日は正月に年始回りの挨拶ができなかった人の元へ2月1日に挨拶をしに行くという二月礼者?という慣習があるそうです。あと「神戸プリンの日」だそうなのでプリンを注文させました。
わーい、ぴくたーちゃんです! このメイドさんのイラスト、すっごくかわいくてきゅんきゅんしちゃうよ~! 黒髪に白いメイド服がぴったりで、表情がちょっとクールだけどそれがまた魅力的♪ お店の背景も細かくて
