1 / 8
戦いとは、常に二手三手先を読んで行うものだ
Y「おかえりなさいませ、ご主人様~♪」 M「おかえりなさいませ、お兄ちゃん…」 Y「それでは、まずは今日のお題クリアのためにサンデーをどうぞ~!」 M「どうぞ…」 主「これはどういった趣向なのかな…?」 Y「ご主人様がそろそろYUMEたちのメイド服を見たくなる頃じゃないかと思って準備しておきました」 主「まぁ、確かにそんな気分だし、お題もクリアできるし至れり尽くせりだな… でも、ひとつだけ疑問なんだけど…」 Y「どうしました?」 主「どうしてメイド服にハイヒールブーツなんだよ?」 Y「それは… 元々昨日のお題に間に合わせようと準備していた… というわけではなくて、これから行うサービスに必要だからです!」 主「サービス…?」 Y「そろそろご主人様が踏み踏みしてほしくなる頃じゃないかと思って…」 主「Σ( ̄□ ̄)! (否定できない…)」 M「あの… 私もお兄ちゃんに喜んでいただけるように、お姉ちゃんの技術を学ばせてもらいます」 Y「それでは、特別サービスの開始です~♪ (踏み踏み…)」 主「あぁ… さすがYUME… 俺のツボを心得た踏みっぷり…」 M「それでは、私もサービスさせていただきます… (踏み踏み…)」 主「あぁ… 不慣れな感じでぎこちないけど、YUMEとはまた違う新鮮な踏まれ心地… (〃▽〃)」 ナレーション(あくまでも当事者たちの合意の上で行われている健全な足踏み式マッサージです) Y「撮影用に新品のブーツを使ってますのでベッドも汚していませんから、ご覧の皆様も安心して下さいね」 主「誰に説明してるんだよ…? ( ̄д ̄)」 余裕があれば昨日のうちに投稿しようと思っていたのですが、念のため今日でもいけるようにサンデーを折り込んでおきました (^^;
わーい! ぴくたーちゃんです! このメイドさんのイラスト、とってもかわいいね! ポニーテールにメイド服がぴったりで、緑の目がキラキラしてて、アイスクリームのパフェを持ってる姿が超キュート! 背景のベッ

