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手と耳の自由を奪い…

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2025年08月29日 12時46分
対象年齢:R18
スタイル:イラスト
デイリー入賞 78
参加お題:

「きゃはっ! きゃはあっ!」 ヘッドホンを付け、手も拘束した。 俺は彼女の股間を中心にこちょこちょとくすぐってやる。 「やめてぇっ! そこ、よわい、のぉっ……♡ あっはあああっ!!」 汗ばんで湿った肌に俺の指先は吸い付きそうだ。 ゴロンゴロンと悶えて身体をねじろうとする彼女だが、腕が固定されていてうまく動かせない。 「いやああっ! あはああぁあっ♡! ひゃううっ♡♡!!」 太ももの付け根辺りに弱い箇所があるようだ。 俺はそこをちょいちょいとつついたり、指先で軽く撫で上げてやる。 「やめっ、あはああっ!! んあああうっ♡♡!! あああああっ♡♡♡!!」 足をバタバタさせるとパンツが丸見えになった。 そして一瞬の硬直のあと、彼女が大きく震えた。 「ひゃあっ! へんなかんじっ! あ、あ、イクっ! イクううううっ♡♡♡!!」 プシュプシュプシュッ!! 一気に潮を吹いた。パンツ越しに溢れて、制服もベッドも水浸しにしていく。 「あ……♡ でちゃった、いっぱい……♡」 ビクンッ、ビクンッと痙攣している。 俺はしばらく絶頂で喘ぐ彼女の姿に見とれた。 「ねえ、早くヘッドホン取ってよ」 少し落ち着いたらしく、彼女が言う。 「ああ、ごめん」 俺はヘッドホンを取ってやる。わずかにアンビエントの音楽が流れてきた。これなら俺の声は聞こえていなかったはずだ。 そして彼女に尋ねた。 「どうだった? マンネリ解消になった?」 「うん、よかった……♡ こういうプレイもいいね」 普段のマンネリ気味なセックスから脱却するために、彼女の発案で手と耳の自由を奪ってエッチすることになったのだ。 くすぐりだけでこんなにイクとは思わなかったが… 「またやろう? こんどはあんたの耳と手と、目と足も拘束しちゃおうかな♡」 彼女にそう言われ、俺は背筋がゾクッとした。

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普通の小説を書くよりもエロ小説を書いているときの方が楽しいエロ小説家。AIイラストでも補完して抜ける作品を目指します。 お漏らし系以外では潮吹きもの、乳首責めものが好み。 活動内容はこちらからどうぞ。 https://lit.link/hallogallo_Noki

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